H30WSD1の算数をやらせてみたら12点だった訳ですが、解答解説を見せずに解き直しさせました。
解けたらその都度答えを言ってもらって、
私が○か×かを伝え
○ならやり方を説明させ
(オバサンには理解不能な時もありますが)
×なら再びノーヒントで再度考える。
そんなやり方で、受験者平均点は難なく越えられました。
これを最初から時間内にやってよね
って話ですが
変に緊張した場面、つまり本番では
余計に無理でしょうね。
全く頓珍漢な訳でもなく、道具は持っているけど手早く出せない状態なら、演習あるのみかなって思いました。
だから、今後はひたすら訓練です。
WSD1レベルなら今後の頑張り次第ではクリアできそうな予感です。
努力で登れる山ってこの辺りまでかなって思っています。
そこから先の最高峰はどんなに優秀なシェルパをお願いしても努力だけでは無理でしょう。
だから、その最高峰にチャレンジなんてやっぱり自殺行為なのかなって思います。
それでも…。
そこに山があるから!