9月2日は渋谷大崎(仮)のくみわけテストの日です。と同時に桜ゼミ(仮)のツッコマオープンの日でもあります。
桜ゼミのえぬえぬ志望校コースを受講する人はくみわけを受けなくて良いと言われています。
特に最難関コースの子は同じ日に行われるツッコマオープンの方を受けるように言われています。
息子もツッコマレベルの受験生ではありませんが申し込み時点でのエヌえぬの結果から申し込むよう言われており、ツッコマオープンはエントリー済みです。
ところがところが。
エヌN西日暮里に落ちたとたん、くみわけの申し込み書と
各種えぬえぬに届かない子が申し込む後期の日曜コースの申し込み書が手渡されました。
何のフォローも無いままに。
あまりにも残酷な仕打ちです。
この追い討ちの酷さには言葉を失います。
息子はこういうのをバネにできるタイプではないんですけど。
実は全く気にしないタイプですが、それでも
何か声掛けはないんですか?
励ましてはくれないんですか?
最難関を狙える子とそうでない子、明確に区別してますね。
この屈辱、絶対に忘れないでほしいなぁ。
息子が何とも思っていないのは良いのか悪いのか…。
少しは悔しがってよ!