「わいTごときで何で勉強しなきゃいけないんだよ!」
あー確かに。
今までわいTの勉強なんてやっていなかったよね。
でも、やらないと理社が定着しないのよ。
国語の漢字も知識も今まで全くやってなかったから
くみわけで酷い目にあうし、
記述でも漢字間違い多発で減点祭りにもなるわけよ。
じゃあくみわけ前にやるかって言うと、
5年になってからは直前にやるようになりましたよ。
4年生までは午前中はコロコロを読んで
テストに向かう電車の中では読書をして
という感じでしたから、ものすごい進歩です。
でも、順位は下がってるんですね。
以前と違って直前にはちゃんと勉強してるのに。
まったく酷い話です。
やっぱり日ごろ(わいT)からきちんとやっていて
くみわけテスト前にもきちんとやらなくては
定着もしないので置いていかれるんですね。
そして算数は、そろそろ苦しさを感じますから
やってもやっても先は見えません。
そりゃあ、嫌にもなるでしょうね。
算数脳の出来上がりを待ちつつ、
暗記系だけでも完璧にしておくべきか。
いや、暗記する脳も無いから困ってしまうわけです。
一番痛いのはやる気が無いところでしょうか。
わいTごときで何で勉強しなくちゃけないんだよ!
この一言に尽きますね。
性格を直さない限り賢くはならないでしょう。
土曜の国算教室とわいTは動線上にありセットで考えているので、
わいTをやめる=国算教室もやめる事になります。
はてさてどうしたものでしょう。
私の中の豊田議員を呼び出して、
狂おしいほどにクレイジーに
ファンタスティックに常軌を逸し
ヒステリックにエキサイトして
や れ よ !
と言ってみようかな。
まずは窓をしめるところからですね!