くみわけ結果にご機嫌なので、直しは比較的素直にやってくれそうです。
「直しやった方が良いよ~。」
と声をかけても無視ですが
「直しは少ないんだから、さっさとやっちゃいなー。」
と声をかけると、抵抗することもなく素直にやりました。
理社だけですが・・・。
国語の直しはべらぼうに多いけれど、それに比べたら理科なんて、ね。
我が家の間違い直しは、
×の所を答えを見ていない状態でもう一度解かせます。
落ち着いてやってみて出来たのなら、テストに臨む姿勢を反省してもらいます。
時間が足りなかったのなら、スピードを向上させる方法を考えてもらいます。
(くみわけでは、時間が足りなかった事はありません)
分からなかったら、調べたり解答解説を読んで理解させます。
社会は間違いが少ないのですぐに終わりました。
ちょっとした勘違いだったので、ウッカリとも違って
実力通りな感じでした。
理科は、先生にもっと良い点をプレゼントしたかったのになぁ。
と言いながらやり始めました。
やり終えて答えを確認しながら
「やばいよ!やばいよ!」
と言っていたので、
当日の午前中に演問をしっかりやったのだから
あの出来が実力かぁとガッカリしていたら
「全部出来ちゃった。」
え?
あの点数!
か~ら~の~
本当は全部出来たよ宣言!?
理科は一番最後だったから。
社会が最後だったら社会がダメだったハズ!(キリッ」
ここにきて、まさかの集中力不足が発覚!!
午前中はいつものように自由にさせた方が良かったとか?