また理科の先生が変わりました。

そしてまたまたまたまた

私は塾に顔を出し、理科の先生にご挨拶を済ませ…。

 

とにかく息子に声がけしてくださいとのお願いを。

 

ただただ先生が声がけしてくださるだけで
息子の気持ちが前向きになれるのです。
 

最近では理科の勉強をしても下痢にはならなくなってきたような・・・

あー、でも、やっぱり下痢かな? くらいな感じで

明らかに酷かった頃と比べると大分マシです。

 

社会の先生も3人くらい代わったようですが、一人も顔を知りません。

放って置いても勉強をする社会(宿題は半分ですがやるだけマシ)

と違って理科の仕込みは大切です。

 

 

あとは国語の下痢を何とかしたいかな。
そもそもやりたくないので、やりなさいと言っただけで下痢。
漢字は書くだけで下痢。字を書いたら負けなので。
自分の考えを書く記述も下痢。考えなんてないので。
抜き出しや文章中の言葉を組み替える系は大丈夫な様子。
 
苦手が分かるセンサー。下痢。
 
息子は明らかに算数小僧とはかけ離れているので
そのうち算数下痢になるのかしらぁぁぁ。

算数は先生の教え方が息子に合っているからこそ、

そこそこの成績キープな感じなので先行き不安です。