国語、第2回目はさすがに宿題チェックがありました。
息子は宿題をやってきたことを褒められたそうです。
泣かせて無理矢理やらせました。
「宿題をやって来るなんて、やる気があるなー」
急に自分だけ褒められた息子は、
何だか馬鹿にされた気分・・・。 と微妙な反応。
4年の理科は先生のおかげで持ち直しました。
息子の気持ちが上向きになってきたところで
先生が変わってしまうというハプニングもありましたが、
うまく引き継いでいただけました。
理科は好きじゃないけど先生が好きだから
先生が僕のことを気に掛けてくれているから
点数で応えたい、と前向きになれたのです。
5年生でも理科の先生に根回しをしておきました。
何だかいろいろと複雑です。
やらない息子
やらせることが出来ない自分
やれるように促してくれない国語の先生
すっぽり抜けた4年後半の漢字。
春休みに追いつけるかな。
5年の漢字は何とか食らいついて行ってもらいたいのですが
4年の漢字と熟語になっていると、もう分からないので
さらにやる気が無くなるそうで。
あーあ・・・。