息子に、今年はたくさんの学校を入学するかもしれないという目で見てまわろうね~
という話をしていた時に
私が「武蔵も良いよね!」と言ったら
即座に否定されました。
その理由は・・・
1.校長先生が音楽の先生でおじいちゃん
2.音楽の先生はヒステリーで怒りっぽい
3.老人は怒りっぽい
→ とんでもない頑固爺が校長先生だなんて絶対に行きたくない
怒りっぽいのは息子の小学校の音楽の先生だけです。
N=2で全ては語れません。
老人は怒りっぽいというのもいわゆるステレオタイプですね。
でも、外から様子を伺うだけの私には
武蔵の校長先生がヒステリーではないとも言えませんし、
怒りっぽくないとも言えません。
説明会で話されていた様子から良き教育者の匂いを感じましたけど・・・
こんな理由での除外も良いのかしら。
次回、麻布編へ続く