息子が100点をプレゼントしたいと言っていた理科の先生が!
チェンジです。
事件です。
大事件です。
折角やる気になったのにどうしてくれるのよ!
私がガミガミガミガミガミガミガミガミ言ってようやく嫌そうに勉強を始めていた理科。
先生に声をかけていただいてからは、自ら進んで日々の理科をやるようになったのに。(但し前半部分だけ)
たった2回でお終いですか、そうですか。
また勉強しなくなる予感です。
もー!
この正直な気持ちを算数の先生にぶつけてみました。
欠席連絡のついでですけどね。
すると、理科の先生から電話がかかってきて・・・
タイミング悪く息子は入浴中でしたので私が対応しましたが。
居残りのお誘いも受けました。
苦手単元のプリントもご用意いただけるとのことでしたが、どうせやらないので本人が欲しがるまでは私からはお願いしない事にしました。
まずは先生と仲良くなって欲しいですね。
とても幼い子なので、先生が好き=頑張るという図式です。
算数の先生は大好きで「一緒にお弁当を食べたいなぁ」等と言っているくらい懐いているので、一番たくさん勉強しています。
一番出来ませんけど。
(正確に言うと振れ幅が大きくて実力が分からないのですが、4教科では一番出来が悪い事が多いです。)
それでもめげないで頑張れるのは先生が好きだからだと思います。
算数と理科が苦手な男子って・・・。将来がぁぁぁ・・・。