「理科の先生に100点をプレゼントしたい!」

 

理科が(理科の先生も)大嫌いな息子から驚きの発言が!!

 

理科の先生が大好きになって帰ってきました。

こんなに簡単な事ならもっと前に愚痴りに行けばよかったのかしら?

 

そして、溜めた日々の理科を自発的に取り組みました。

理科の先生が魔法をかけてくれたようです。

先日は1時間かけても1ページ終わらなかったのに、30分程度で基本問題と練習問題が終わりました。

とりあえず第5回だけやりました。

応用問題にも手を出してみようかしら。

 

100点プレゼントは難しいけど、チャレンジしてみようね!

今回の算数は戦う前から死亡が決まっているので、今回のくみわけは厳しい戦いです。