息子に 『なにぬねの』 書いてみて、と言ったところ
な に め の
と書きました。
まず文字数が違う!(激怒
「間違えたから なにぬねの 10回書いて。」
と言うと発狂するので、
間違い直しは間違えた文字だけ2回。
塾の指導がスゴイと思うのは、
この状態の子供に国語の記述で満点を取らせることだと思います。
もちろん毎回満点ではありませんし
平仮名間違いでマイナス1点されることもあります。
でも、記述問題が白紙という事は全く無くて、
どんなに悪くても半分は点を貰います。
国語の記述は訓練ですね。
塾の授業をひたすら真面目に聞く事ですね。
息子よ、そろそろ平仮名をちゃんと書けるようになろうか。
な に め の
と書きました。
まず文字数が違う!(激怒
「間違えたから なにぬねの 10回書いて。」
と言うと発狂するので、
間違い直しは間違えた文字だけ2回。
塾の指導がスゴイと思うのは、
この状態の子供に国語の記述で満点を取らせることだと思います。
もちろん毎回満点ではありませんし
平仮名間違いでマイナス1点されることもあります。
でも、記述問題が白紙という事は全く無くて、
どんなに悪くても半分は点を貰います。
国語の記述は訓練ですね。
塾の授業をひたすら真面目に聞く事ですね。
息子よ、そろそろ平仮名をちゃんと書けるようになろうか。