またへんな夢見たよ(泣)
なにこれあせる



家族と軽自動車(たしかその車の名前はEVERY)で川沿いをノロノロと走行中、後ろで救急車のサイレンの音がなり響く。
そして…
「まもなくそちらへ行くかもしれませんので、道を空けててください」
そう隊員がマイクで言った。
ぼくは運転してたお父さんに
「だってさ。空けとこ。」そう言った。
でもなぜか、その視点は第三者だった。
坂の上から我が身を見下ろしてた。

ぼくたちの乗ってた車は、登り坂で停止したが、車が通るには狭かったため、急いで、広いところまで少し引き返した。
救急車がだんだんと近づいてくる。
自分たちが乗っていた車の横まで来たかと思った瞬間、救急車が停まった。
運転手が降り、そしてこう言う。
「持てる荷物を持って行けーー!!」
隊員は全員で3名。
3名ともリュックを背負ってた。
そして担架を降ろし、坂を走って行った。
すると、坂の途中で処置をしだした。
興味本意で覗きに行くと、オレンジ色の服を着た男性が処置を施されてた。
「隊長ーーっ!!」
一人の隊員が人口マッサージをしながらそう呟いた。
(そうや!!この人、消防団隊長やんか!!)
なぜかぼくはそう思った。処置を施していた3名は白い服だったが、隊長はオレンジ。まさに消防隊が着ている服と全く同じだった。
ぼくのよこでお父さんがボソッと…
「この人、泥酔しとるなぁ。」

ぼくはその隊長の顔を見てみた…

隊長はヘルメットをしており、坊主頭。目は二重瞼でガチャピン以上に垂れ下がっており、ビートたけし以上に口が歪んでた。
お父さんは、
「酒の匂いを嗅ぐ度に思い出すやろな。ハハハハハ。」
笑いを入れるお父さん。
と、突然お母さんが現れ、「やめてよぉ~淲」
の一言。

ぼくは、吐きそうになり、口元を必死で抑えた。




必死の処置は虚しく、隊長は死亡していた。


場面は急展開。

突然一匹の猫鮫がぼくたち一家を襲う。
襲われないよう、たかいところへ避難した。
すると猫鮫は驚異的なジャンプで登ってきて、襲おうとした。
ぼくはその猫鮫を蹴り飛ばし、一難は去った。
が、次の瞬間、猫鮫の大群がぼくを襲ってきた。
ぼくは自己防衛で必死だった。
が、とうとう左太ももを噛みつかれてしまった。
歯形がくっきりとついた。人間と同じような歯形だった。

難が過ぎ、猫鮫について辞書を開くと、猫鮫は集団で集中攻撃をする特性があった。

ぼくは痛さのあまりうずくまってしまった。
ぼくは、さっきの救急隊員に助けを求め、助けてもらった。




以上です…。
夢なのに、臭いもあった。怖さもあった。痛みもあった。
この夢はなにを予知させるものなのでしょうか
せっかく描いた未来が欠けてしまった。
いや、欠けつつある。



(愚痴がたくさん書いてあります。イラッとくるようなコトバがたくさんありますので、そのことだけお伝えしておきます。)


















プルルル、プルルル。
ガチャ
「はい、○○○○です」(○4つは名字を平仮名になおした数)
「わたくし、○○学校の者ですが、お父様かお母様はご在宅でしょうか」

「いえ、今は家を空けていますが…」

「そうですか、またご連絡させていただきます。」





…まただよ。
進学予定先の学校からの電話だった。

実はまだ、入学金、授業料の料金未納。
11月上旬に納めないといけないのに、2ヶ月滞納。
そのため、催促の電話が頻度は低いものの、かかってくる。

「用意できてないので、もう少しだけ待っていただけませんか」

母が言うそんなコトバを耳にする。


そして先日、母がぼくにこう言った。

「入学取り消しになるかもしれない」



ぼくは返すコトバがなかった。
ぼく、あんなにがんばったのに。夜中みんなが寝ている間がんばったのに。
体温が36度をきるくらい冷え込んだ部屋でがんばったのに。
風邪をひいてもアメは与えず、ムチだけでがんばったのに。
またペンだこでかくなったんだよ。
顔面神経痛が悪化するくらいがんばったんだよ。
お父さんに認めてもらいたくて…

認めてもらいたくて…





努力は報われる?
だったら形にあらわれるはずでしょ!!
なんのための勉強だったんだよ!!
ってなっちゃう。
このままプータローか?

それとも…




友達や恋人とお揃いしたことある?ブログネタ:友達や恋人とお揃いしたことある? 参加中



つい先日、友達が京都に行った。
それで、八ツ橋をモチーフとしたキーホルダーをお土産にもらった。
仲良し4人組み、お揃いのキーホルダーを携帯に付けてる。ちょうど4種類あったからよかったよ。
ぼく、お土産をもらったとき、すっごくうれしかった。
初めてお揃いのものを付けたんだよ。
泣きそうにさえなったよ。(笑)
ぼく、感受性豊か過ぎるからね(爆)
(こいつら、わしの一生のダチになるな)
そう想った。

だって、こんなに仲良しなんだもん。