身体を構造通りに捉えられるように整える


体の使い方を変えることではなく(ストレッチ、ヨガ、ピラティス、体操、筋トレな)どではなく


身体のあり方を見つめ直す

身体を根本から変えたいのなら身体ではなく頭(脳)に汗をかかなければいけない。

 

 身体をゆっくりさすったり、動かしたり、イメージや言葉を使ったりして脳の働きを目覚めさせ身体を開発していく。


① 全身の筋肉と関節を使いこなす
② 身体への理解度を高める
③ からだの解像度をたかめる
④ 身体意識を高める
⑤ 脱力する


難しいなぁー!


痛みや動かしづらさはすべて脳のアウトプットの結果。


脳の働き  基本の三原則


① 一番の仕事は身体を守ること

② 脳は予測によって身体を守る

③ 予測機能が働かない時も、身体を守ろうとする


身体を守る反応・・・?防衛本能


痛み、張りなど   腰痛、肩こりなど・・・

可動域減少     五十肩、股関節つまり

筋力低下      上手く力が入らない

防衛反射      力み、緊張

うつ感情      やる気が出ない、不安


エクササイズからの卒業
脳に正しい身体の位置を再確認させて、正しい位置と動きを筋肉、骨格、関節、内臓などに指示させる