Pathfinder Comicsが、いつの間にかComixologyに追加されていた。

本家でPDF版は売らないのかと、ずっと待ち続けていたが、これならこれで早速利用したいところ。

当然すぐに、まずは1冊購入してみた。

イイ! イイね、こういうアメコミテイストな絵!
こういうのを待ち望んでいた。
一コマ一コマ、じっくり堪能しつつ読み進めて行きたい。

それにしても、確か登録したはずのComixologyのアカウントをどうしても思い出せず、また作り直してしまった。

まあ有料コミックは買ってなかったから良かったけど。


http://www.comixology.com/Pathfinder-3/digital-comic/AUG121022
 忙しさに感けて長い事ゲームをプレイしていなかったが、たまたま安く売っていた事もあり久しぶりに買ってプレイ。

 忙しいといっても多忙なわけでもないので、きっと『アサクリ』シリーズに食傷気味になっていたのだろう。『HALO』もずっとやりたかったのでシューティングに飢えていたのかもしれない。

 始めたみたら面白い事。

 FPS派としてはTPSだったのが、やや微妙ではあるが、まあ『Gears of War』を多分に意識しているのだろうし、それは良しとしよう。

 っていうか本来こちらが元祖で、『GoW』が影響を受けたのだろうと邪推するが、(少なくとも日本での)世間的知名度からすると圧倒的に『WH40K』のがパクリだと認識されているだろうなぁ。

 実際、コントローラーの操作も大分『GoW』を意識している印象を受けるし。

 そして総合的にも『GoW』のが上という印象。ストーリーにしても、演出にしても、グラフィックにしても、どこを取っても敵わない。そりゃパクリと認識されても致し方ない。

 でもかつて趣味人の一員だった身としては、『WH40K』の方が楽しさは上。久しぶりにスペースマリーンのミニチュアを塗りたくなったし。
超久しぶりに人生ゲームを遊んだ。
一体何年ぶりだ?

子供の頃から慣れ親しんでいるけど、今回プレイしたのは第6弾。
社会人になってからの通常コースとは別に、誕生時から大学卒業までを遊べるオーバーレイがついている。
このアイデア上手いなぁ。
しかも、タカラトミーのサイトにはダウンロード可能な新たなオーバーレイもあるし。

人生ゲームの肝である、文面は今時の世相を反映しているので、オリジナルのテイストはもはや薄い。
自分の止まったマス目の印象が高いせいかもしれないが、結構収入が多いように感じた。
最後の清算のラインも結構緩いし。

5人でジュニア時代から通しでプレイして2時間程度。
学生時代は1着でゴールしたので、その蓄えがあり、フリーター生活の続いた大人時代も何とか凌げた。

ちなみに途中でギャンブルコースにも進んだりして自堕落な人生を送っていたが、時々ある人生の岐路はルーレットの出目次第ではなく、自分で選べても良かったかも。