いつでも脳内庭球祭り
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大切な人バトン

大切な人バトン!
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マジで大切だと思っている10人に送る
送り主が本当に大切なら送り返す


・名前
紫星

・生年月日
8月16日

・誰から送られた?
歩美様から^^

・送り主は大切?
もっちろんサ~!←

・送り主との交流はいつから?
いつから…多分去年の終わり…かな?
歩美様から掲示板に書き込みして頂きまして、それからだな(^w^)

・送り主の性格は?送り主とはこれからも?
日記を見る限りでは、かなり楽しそうな方だなーってのが俺の印象です^^
良ければこれからもサイト共々よろしくお願いします!

・送る人はあなたにとって大切?
え?大切だから返信したのですが、何か?

・送る人に対して一言
俺の方こそ、サイトにはちょくちょく遊びに行かせて貰ってますよ!^^
これからも小説うp頑張って下さいね(^w^)

・送る10人
☆姫劉
☆ロヤさん
☆雪城タソ(よければやれ!←)
☆バイトのK.K(わかるよな?)

10人もお友達いませ…←

会話形式日記(氷帝編)



岳「…で、会話形式日記ってなに…」

忍「岳人、それは前回切原が質問しとったやん;;」

岳「だってよ、今日は身体が痛くてずっと寝てたし、いつも通り子守りと家事しかやってないんだぜ?」

宍「だからって内容をダブらせるなよ;;」

慈「じゃあ何の話するー?今日鳳が告白されてたーとか?」

鳳「Σぇえっ!?;;」

宍「…されたのか?」

岳「ひゅーひゅー」

忍「モテる男は辛いなぁ?」

跡「…親父くせぇ」

鳳「さ、されてないです!されないです!あ、芥川せんぱーいっ;;」

慈「あはは、ごめんごめん!さっきのは嘘だから安心して、亮ちゃん!」

宍「な、別に心配なんかしてねぇっ」

滝「はいはい、照れないのー。ねぇ、日吉」

日「俺に振らないで下さい;;」

岳「じゃあ日吉が今日告白されてましたーとかは?」

日「…っ!;;」

慈「岳人ー、それはもう誰も引っ掛からないよー?」

岳「いや、だって嘘じゃねぇし」

日「む、向日さんっ!;;」

滝「…日吉、告白されたんだ?」

日「いや、でもちゃんと丁重にお断りしましたし、滝さんが心配しなくても俺は誰の所にも行きません。というより滝さん以外視界に入りませんので、どうかそんな悲しそうな顔しないでください!;;」

滝「うん、知ってるー」

日「Σ…っ!;;」

跡「……日吉の奴、一生分の言葉を発したんじゃねぇか?」

慈「スゲー必死だったC」

忍「そんで、最終的に玉砕されとったしなぁ」

岳「…かわいそー」

鳳「せ、先輩方!そんなハッキリと…;;」

宍「いや、長太郎もソイツらと変わらねぇぞ?」

日「何失礼な事をコソコソと…っ!;;」

岳「失礼な事だからコソコソしてんじゃねーか」

忍「せやせやー」

日「失礼な事だと自覚しているなら言わないでください!;;」

跡「それは無理な相談だな…アーン?」

慈「諦めよーねー(笑)」

日「……~っ!;;」

滝「日吉、文字数もそろそろ危ないから落ち着こうねー」

日「……もういいです」

宍「不憫な奴だな;;」

日「貴方だけには言われたくありませんでしたよ」

宍「な…っ!;;」

滝「宍戸ー?」

宍「……はい」

岳「じゃあ、今日はこれで終わり!またそのうち、氷帝編でな!」

跡「よし、練習始めるぞ!」

『ぇえーっ!;;』

跡「ランニング20周!」

会話形式日記(立海編)



赤「………で、何スか?会話形式日記って」

柳「会話形式に書いた日記の事だろう」

赤「そのまんまッスね」

柳「そうとしか表しようがないからな。以前、モバゲーて使用していたが、これからは此方での使用に決定したらしい」

赤「へぇー…で、何で俺と柳先輩だけなんスか?ブン太先輩や仁王先輩はともかく、副部長が遅れるなんて珍しいッスよね?」

柳「あぁ…それはだな」

丸「おっまたせー!丸井ブン太様の登場だぜぃ?」

仁「…プリッ」

比「ま、丸井君…君も手伝いたまえ…;;」

幸「あはは、何言ってんの柳生。ブン太にそんな重いものを持たせるつもりかい?」

ジャ「ゆ、幸村…;;」

比「す、すみませんでした…;;」

赤「え、え!?先輩達いったい何を…っていうか、何スかその買い物袋!?;;」

幸「あぁ、ブン太がジュースが飲みたいって言うから、ついでにアイスや昼食やお菓子やパンや肉まんやおでんを少し買ってきただけだよ」

赤「この量で少しって言わないッスよね!?なんスか、1…2…8袋って!?っていうか、誰の金で…」

幸丸「真田」

赤「……そっスか…で、その真田副部長はどこに…」

幸「あぁ、居ると煩いと思って今足止め中…そろそろ来るんじゃない?」

真「スマン!遅くなった!」

赤「あ、真田副ぶちょ…」

幸「遅いじゃないか真田」

ジャ「真田のせい!?;;」

真「ゆ、幸村…すまない…;;」

幸「副部長のお前が遅刻してきたら、他の部員に示しが付かないだろう?…ねぇ、わかってる?」

比「さ…真田君…;;」

仁「巻き込まれたくなかったら黙ってんしゃい…」

幸「ねぇ、真田…」

真「な、なんだ…?」

幸「歯ぁ、食いしばれww」





















真「ぐほぉっ!!」
























幸「さて、遅刻してきた真田に鉄拳も与えた事だし、今日は何があったって?」

柳「あぁ、それは赤也に伝えてある」

赤「うぃっす!えと…今日は部屋の掃除で一日が終わったそうッスよ!」

仁「そかそか…で?」

赤「え、終わりッス」

丸「終わりかよぃ!?短かすぎねぇ?」

赤「俺に言われても…;;」

幸「はいはい、もう文字数ないから終わるよー」

ジャ「裏話すんなよ;;」

丸「えーと、読んでくれてサンキュー!またそのうち、立海編で会おうぜぃ!」

幸「解散ー!」