息子の国語の出来なさっぷりにヤキモキしていた私ですが、やっぱり算数もトンチンカンでした。
たまに発揮するあれはなんなんだろう?
でも娘の前であれこれ言っていると「あのさ、まだ言わないでいいと思うよ。私はもっとのびのびしてたよ」と娘。
いつもは「あいつめ!」というかんじの姉ですが、たまにはこういうことも。
まぁ、一番いろいろ悔しいのは私よりもご本人でなくちゃいけないですし、たしかにカリカリしながら今後の人生生きていくなんてね。
娘、珍しくナイスフォロー。
母は反省させられました。
そんな娘の今回のカリテは、国語が!
書き順はね・・・私もあやしい。
そして、息子はもっと怪しい。
ひらがなでさえ怪しい。