東京受験の出願日なんですね。
来年の今は・・・
なのに、朝から娘と大バトル。
「絶対受からないよ」なんてぶつけてしまいました・・・。
縁起悪すぎる・・・。
猛反省しています。
その言葉、封印します。
バトルのきっかけは、朝勉強していた娘が鉛筆を走らせもしないで飛ばした問題があったこと。
そしてしれっと「はい、どうやんの?」と聞いてきたこと。
その問題は2回目。
おとといやったばかりです。
少しでも考えた跡が見えたなら、私もあそこまでにならなかったと思うのですが、真っ白なままでイラっとしてしまいました。
1回目のときに「わかったふり」をしていたんじゃないか。
全く身についていなかったんじゃないか。
できる問題を一つずつ増やしていこうとなんでしない?
何も考えずに問題を解いていたって身につかないから。
勉強に時間だけ費やしたって全く意味ないから!
意識の違いなんだろうなとは思うんです。
もうすぐ6年生のカリキュラムが始まるという気持ちの私と、まだ5年生だし~という娘の気持ちと。
もうこの間の模試でガツンとやられているはずなのですが、その成績で「これが私の実力」と思いこんでしまっている節があります。
それ思ってしまったら・・・そこで奮起してもらわないと・・・。
あきらめない力。
小学生に伝えるのは難しい・・・。