息子の書初めが代表に選ばれました。
学級閉鎖中なので、先生がわざわざ電話をくださって、明日残れますか?と。
自由研究で選ばれているので、まさかダブルで選んでいただけるとは思ってなくて、息子も大喜び。
私もうれしいです。
娘も2年生の時に選んでいただいているので、これで喜んでくれるかな?と思ったのですが、毛筆では一回も選ばれていない娘、いじけるかもと思い、言うタイミングをうかがっていたところ・・・
朝パパに息子が報告しているのを聞いて知ってしまった娘。
でもその時点では、昨日の算数でわからん!き~!!となっていたので、なんとなく軽くスルー。
というより、娘はもっと突っ込んで、もっといじけたそうでしたが、私が問題に引き戻しました。
素直に喜んであげてほしいなあ・・・。
3歳年下の息子がライバル・・・次元が低い・・・。
最近、問題の間違いを「ケアレスミス」と「本当にわからなかった」とに分けている娘。
それはいいのですが、
「あ~これはケアレスミス」(だから仕方ない。本当はわかっていた)
「あ~これは本当にわからなかった」(だから仕方ない。間違えても仕方ない)
と、なんかすべてが言い訳に聞こえて私がムキ~となります。
自由研究も書初めも、展覧会、行きたくないっていうし・・・。
でも私もパパも行きたいし、息子はみんなに見てもらいたいし・・・。
娘のお楽しみを何かあとにつけるか・・・。
何がいいかな・・・。