前回の公開模試がイマイチだった娘。

今回もケアレスであちゃぁというのもありましたが・・・。

持ち直しました。

算数ねぇ・・・桁間違えたり・・・

それやらなかったら・・・なんて考えちゃいけませんね。

本番でそれやって不合格だったとしても覆せないんだよ、それだけです。

私がイマイチと思っていた社会の記述が○で、あっているだろうと判断した理科の記述が×。

採点って難しい・・・。

ちょっとそのあたり見直しておかなくては。

 

今朝は娘とパパが早く家を出たので、息子と二人。

いつもは、朝ごはんを食べて、学校の準備をしたらひたすら壁打ちか、漫画を読みふける息子。

おとなしいので私ノータッチだったのですが、久しぶりに一緒にドリルをやりました。

繰り上がり、繰り下がりがとんでいたり、掛け算を間違えていたり。

根本からわかっていないことはなかったですが、一緒にやるだけで、息子の気持ちも違ったようで。

やっつけ仕事で終わらせていたドリルがきれいになりました。

普段の息子のドリルや通信教材に対する気持ちって「終わらせる」だと思うのですが、今朝は「問題を解く」だったと思います。

○がいっぱいだとやっぱりうれしいし、×を直すとすっきりする。

 

娘にばかり目が向いていたなと反省。

息子にも少しは目を向けて、でも向けすぎないようにしなくちゃ。