亜紀ちゃんがキャバ嬢やってっから、嫉妬に狂いそうになるときもありました。。。

でも、頑張って思いなおします。

受け売りですが、嫉妬に時間とエネルギー使うくらいなら、愛情に使おーって!!!


どうやったらもっと喜んでもらえるかなぁとか。

どうしたら楽しんでもらえるかなぁとか。

そっちの方がホントに大事だと思うし、ボク自身も幸せだし、きっと亜紀ちゃんにも喜んでもらえるから。


最初の方は苦労したけど、だんだん慣れてきて、すっかり「あぁ、また行っちゃったか」くらいです。

嫉妬に狂ってる人とあんまり一緒にいたくないもんね!

一緒にいたいなぁと思ってもらえるように日々精進であります!

あぁ、亜紀ちゃん、愛しています!!!

今日はどがんかな?

火曜日の件、連絡下さい!


亜紀ちゃん、やっぱりね、ボク誰かの心を救いたいです。

誰かに相談されたら、「ボクは味方だよ」って答えます。

こないだも言ったように、相談されるのは、

「こんな私だけど、味方でいてくれますか?」って問いだから、

「ボクは味方だよ」って答えたいです。


誰かの味方をすれば、誰かの敵になることもあります。。。

ただもしその敵に相談されたら、やっぱりまた「ボクは味方だよ」って答えます。

だってみんなにそれぞれの真実があるから。


矛盾したっていいじゃない!

ただ目の前に悲しんでいる人がいるのなら、気休めだけどもっともらしく味方するよ!

ボクの中の言葉で精いっぱい答える^^

嘘もつくし、非常識なことも言うし、よほどでない限り悪人にもなろう!!!

だって誰かの真実がその人を救うとは限らないから!

常識って枠の中じゃ、分からないこともあるから!

正論で傷つくこともあるんだから!


ただただ目の前の愛する人を救えれば、それでいいよ。

てかそれで精いっぱいだし、いっぱいいっぱい^^;




まだブログ始めたばっかりなのに、わざわざ携帯でまでチェックしてくれてる人がいます。

かなり励みになります。すごくうれしいです!!

気まぐれ更新でゴメンなさい^^;


別に毎日チェックして!って意味じゃないです^^

ただ、ちょっと現実に疲れたら、いつでも帰っておいで!と思います。


へんてこワールド展開で、コーヒーブレイクでもしてください。

読んでくれて、ありがとう!!!


自分の自己紹介でもいっときますか!(コメント不要)


た~くん:31歳 ♂


職業:公務員 最近自分の職業にギャップを感じます、もっといいかげんな職業になりたい。


人生の目的:目下、キャバ嬢の亜紀ちゃんを落とすため粉骨砕身、猪突猛進中であります!


未婚:妄想の中では、すでに既婚者です。子供が2人います。危ない人です。


属性:ソフトM 亜紀ちゃんのソフトSっぷりがいい感じ! ふまれたい!


他なんかあるっけ・・・・・・

まぁ、こんなとこです。顔晴ります!!!!!


ボクの場合は、頑固張るんじゃないんです、顔晴れやかで、顔晴るです。

まぁ、結構頑固ですけど^^;







亜紀ちゃん、お疲れ様^^


誰かが「おまえはこうだから、こう変わらないとダメじゃないか!」と怒ります。

それで変われた人っているのかなぁ。

私はこう生まれ変わりました!って人いるのかなぁ。

これなに言っているかと言うと、「俺はお前のここが嫌いだから、俺の都合に合わせろ!」って言ってます。


ボクが買おうとした指輪(買ってないけど)にこう書かれていました。

「誰もが世界を変えたいと思っている、しかし誰も自分を変えようとしない」と。


他人を変えるのってすごく難しいんです。

「俺の都合に合わせろ!」って言われても、まず第一に不愉快です。

第二に一度都合に合わせると、調子に乗って何でも言ってきます。

その人はボクを奴隷にしようとしているんです。。。

ボクを変え、その人の妻を変え、子供を変え、世界に自分の王国を築こうとするんです。

そういう人は、他人を変えてしまった方が楽だと思っているんです。

人一人自分の奴隷にするのにでさえ、何年かかるかも気づかずに、世界中の人がどれだけいるかも忘れ。。。

自分は変わる気がないのに、自分は世界を変えられるつもりでいるんです。

マジで笑います!そんな人の言葉が世界の人の心に届くわけがない。


かたや自分が本当に変わる時は、自分で手に入れたモノでしか変わりません。

「こうなったらイヤだ。。。」ではありません。

とくに怒られるのがイヤだと思わせても、服従しているだけで本当に変わったんじゃありません。

その人がいなくなれば、もとに戻ります。

ホントに変わるというのは、誰かに合わせることではなくて、

自分で「こう変わりたい」と思った方に変わることです。

自分が変わる方が、ホントは楽なんです。


たとえば、男で花がキライだったとします。

ボク前キライでした。。何か女々しい感じとか思ってました。。。

でも「亜紀ちゃんに花あげてみようかな?」とか「花の写メ送るか!」とかやってたら楽しくなっちゃって、

今では一輪自分で家にバラを飾るようにしています。

それまでは敵に近かったのに、それからは世界中の花がボクの味方になってくれました!!!

世界のどこの花に出会っても、もう大丈夫!世界中の敵が一掃された瞬間です。


生きるってことは変わるってことです♪

自分らしく、ありのままに♪♪♪


あぁ、ちょっと怒っちゃった。。。

愚痴です、子供ですみません^^;







亜紀ちゃん、おはよぉ~^^

昨日もありがとね!

金曜日もよろしくおねがいします。


あのね、森川さんは男なんです。

男は誰でも「誇り」の生き物なんです。

他の男性からの意見というのはスゴく受け入れがたい生き物なんです。。。

それは誇りを捨てる行為であり、万死に値する恥だと思うんだよ。

男が他の男の意見を聞く時、それは自分が認めた男のみと相場が決まっています。

昨日も言ったように、男同士は親だろうが何だろうが、あくまでライバルなんです。


何で「斎藤一人さん」のCDを上げたかというと、

日本一の社会的な成功者である一人さんなら、森川さんが一人さんを尊敬するのが難しくないからです。

社会的な成功というのは、普通の男が憧れやすい、分かりやすい基準だからね。

もちろんボクも尊敬しています。


ボクは男だから、女性の方にはボクの声は届きやすいんです。

でも同じ男同士だと、相手の誇りまで傷つけてしまうことが多いんです。

自分の誇りで生きてる「男」って生き物の誇りを傷つけてしまうのは、

生きることを否定されたと思ってしまうほど、思いやりに欠ける行為だと思うから、

正直森川さんに「ああです、こうです」言いたくないんです。


女のコな亜紀ちゃんにはちょっぴり理解しがたいかもだけど、そういうことです。

男には「ああです、こうです」言わないのが、ボクの誇りだったりもします。


もし時間あったら、いつでもいいので電話ください^^