中学・高校と、吹奏楽部に所属していた。


自分でいうのもなんだが、運動もよく出来てたから、中学になった時、吹奏楽部に入るとみんなから、不思議に思われた。

なんで吹奏楽部なの⁇


入学式の時に聞いた吹奏楽部の演奏の音に魅了されたのだ!

クラリネットを吹き続けてた。


ドヴォルザークの「新世界より」が、一番好きな曲


高校の時

コンクールで演奏しようと、手渡されたこの楽譜


わ〜

これ演奏できるんだ〜って、喜んだ記憶が蘇ってきた。

今朝、この曲を聴いて、その時代のことを鮮明に思い出された。


懐かしすぎて

ブログに書きとめておきます。