いきなりだが、14という数字は自分にとって少し思い入れのある数字である。
 いやまぁ特別という訳でもないが、なんとなく好きな数字である。
 例えば…駐輪場や靴を預ける鍵等で14が空いていると嬉しくてそこにしちゃう…みたいな

 中学時代に背番号が14であったことから始まってはいるのだが、好きな選手や漫画のキャラクターの背番号が同じであったからなんとなく好きになってしまっている。 

 そんな14がタイトルに挙げられる今回なのだが、別に密な内容はない←

 しかし、何かこのもやもやする気持ちを表したいという漠然としたものはあるのである。

 文章におこそうと思うと掴み所がなく、どんな言葉から始めればこの気持ちは書き進めていけるのだろうと考えてしまう。

 考えているだが、やはり見付からない。

 今日も言葉にならないまま、この気持ちを抱えていきていくとしよう。

 いつか言葉にできる日まで…