うんうん、ランキングが下がると悲しいね。きっと遅い時間だったから駄目だったのかな?←皆暇があったら見てね!今日は更新頑張るから。特に更新する事決まってないけど←小説あっぷする?じゃあ今日2つあっぷするわ!頑張るから白帯から脱しよう^ω^
アクセス数めっちゃ上がっててビックリした!見てくれた人有難う、此れからもたまに見に来てね。もしくわコメントくれたら嬉しいな。そうしたら見てくれた人のブログが見に行けるもんね。見てくれてる人の為にももっと更新頑張りたいね。因みに今はトイレん中で更新してるよ(笑)ご飯中の人はごめんね?そんな事で今日からバイト始まりました!ここ壱でやってます`ω´仕事早く覚えて、お金稼いで、チキンの漫画買ってドロップの漫画買う予定です。それか井口さんの企画に参加予定!はやくお金欲しいね←取り敢えず頑張るよ。
[小説]二話クラスに入った。中には数名居たけど特に仲の良い人は居なかった。其れを見て、"最悪"が第一印象だった。でも一人仲良い子が居た。私は結構アニメが好きで、その時はイナズマイレブンにハマって居た。でも中三なのに関わらず好きなのは恥ずかしくって、言えなかったけれど、その仲の良い子は"あや"と言って、V系が好きで趣味が合う訳では無かった。だけど何故か常に一緒に居た。その日最初に喋り掛けて来たのは部活が同じ加奈子だった。ソフトボール部のピッチャーで其の根性が凄くて羨ましかったりもした人だった。「近藤クラスだね」「うん、友達居た?」「あやくらい…」「まじか、どんまい」そう笑いながらあやが来たのでそっちへと向かった。「おはよ」「うん、おはよ。これからよろしく」「うん」其の日近藤が喋った事は覚えて無いけど、三年が始まる事にわくわくしていた私がいた。next→三話※登場人物は本名では有りません。