井口さんのチキンみたく私も小説とか書いてる訳だけど、パクり、って感じで嫌な思いしてないですかね?
見てる人も含め。


もし少しでも嫌と感じたのなら言ってください、削除するので。


断りなくしてしまってすみません…。
着々と始まる授業。最初は先生の自己紹介から始まる、知った先生ばかりで、気楽な授業で楽しいのも合ったが、苦手な教科は教科で先生が嫌いだ。

私の好きな教科は国語。先生は嫌いじゃなくて授業も分かりやすい。だから一番得意だ。
嫌いな教科は社会。先生が嫌いで授業は沈黙で楽しく無い。

先生の好き嫌いで得意不得意が決まる…なんて言ってたが、今は先生が嫌いだから勉強をしなかったんだろうと気付けた。
昔は気付こうともしなかっただろう。


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私の左隣は梅山だ。頭が良くてAKBが好きな子だけど、少し性格が悪いが第一印象だ。

「初めて同じクラスだね、宜しく」
「あ、うん、宜しく」

其から右隣は晴で不良で、肩までロングで女顔で可愛くて髪の毛がさらさらで羨ましい。

「学校来るの珍しいじゃん」
「だって入学式じゃん、当たり前だし」
「そりゃそうだけど…」
「じゃあ晴此れからも毎日くんの?」

会話に入って来たのは崇と言って成りヤンぶってるオールバックの顔黒で面白い奴だ。

「毎日はこない」
「「え」」
「なんでこないのー?」
「面倒だから」
「え、俺ら毎日来てんのに?」
「うん」

崇は全然怖く無いが、晴は少し怖い、一応不良なので少しびくびくして居たがこうやって会話出来た事にホッとした。

私の前の席は障害がある子で他のクラスで授業を受けるから喋れる友達が周りに少なくって崇と晴が居たから席順に感謝した。

そして授業が着々と始まって行くのだった。

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