荒天 吹き荒れる嵐荒天 ④
さらに嵐は重なります。
10数年ぶりに危機管理部門の係を拝命
前述の,継続任務の新年度発令前での全職場的改革の無理難題に加え
危機管理訓練も4月最初の提案5月実施
しかも前任者が,未だに多浪で作成
昨年度の内規で,全部グローバルスタンだどエディションで作成するとなっていたのに
前項での任務も危機管理も全職場的な管理表作成が前提
転入者も多数で,各自の分掌も認知されていないし流動的な部分もあるというのに
無理ゲーにもほどがある。
そして,こちらも環境整備の准士官の管轄
その上,分掌統括の准士官も頼まれもしないのにまあ機関銃をぶっ放すぶっ放す
まあ,准士官の承認がなければ本会議前の上司の回議にも上げられないシステムであり
機関銃で穴だらけ
生きているのが不思議な4月の乱気も何とか最終盤
さて,藁人形でも作りますか。
荒天 吹き荒れる嵐③
さて,2年目の現職においては
分掌が増えること自体は予想されること。
1つ部門が増えたのも想定内。
しかし,継続の仕事は所属長の気まぐれ発令と,
直属の准士官の漆黒と猟奇による大々的な制度改革命令
そもそもい異動シーズンと新年度人事が未発表な状態での
准士官の次から次への全人事的な指示,
新任の次席士官が会議場で抑えようとしてもそれにも気づかないで
まあしゃべることしゃべること。
こうやって毒を集中投下して人を陥れるのがこの犬畜生にも劣る異形の物の本性
人事で機械的にターゲットロックオン
荒天 吹き荒れる嵐②
今の職場も2年目
慣れた部分はあります。
実際に終盤は狂ったように原料ジョギングで平日は毎日10キロ以上走り
エージェント活動も歴代2位の活動実績でした。
まあ,楽譜の読ませ方も知らない似非音楽教師と
音楽の授業ごっこすらできない小役人に私の管楽指導者人生は絶たれましたが
ニタ研での音楽療法楽器楽団の常設活動
ライフワークの深化と,
職場への収入確保と線引き
それらが現在の職場への1つの回答であり、
これは今後もそう簡単には変わらないでしょう。
荒天 吹き荒れる嵐
新年度が始まり。
8年ぶりの荒天の中を生きています。
深夜に目覚め,下腹から沸き上がり全身を支配する恐怖と不安
日中の行動もままならない睡眠不足
そしてそれらを引き起こし,かつさらに煽り立てる人の皮をかぶった支配主義者
急性期から8年~
慢性うつ病~双極性障害?この辺でドクターとも話をしていたのが
急性期も急性期
職場で行動不能になりながら混乱の意識の中で
娘の学費はやりくりで捻出できても
払い始めの住宅ローンで破産
そこでかろうじて正気に戻れたのが3月の末…
それでも嵐は始まったばかり。
あがいた努力と落ち着く結果②
さて,仕事柄,他者の取説と数値を結構目にします。
私の部署は,
その数値の総合値は標準域でありながら,
カテゴリー間での格差が大きい事案が主戦場です。
その取説の読み込みと日々の業務より,
私も同様に取説でのカテゴリー間の格差が大きいことが予想されました。
あがいた努力と落ち着く結果①
以前書いたかもしれませんが,自分の取説を作ってもらっています。
仕事柄,他人の取説はよく目にするのです。
そしてそこには詳細な数値が記載されています。
以前作っていただいた取説には,傾向は示されていましたが,
数値は記載されていませんでした。
思い切ってドクターに数値の開示はできないかの伺いを立てると,
あっさりと了承,先日それを手にしました。
毎日10キロ走る④
せめて,自分の身体の健康数値が上がれば,身体が軽くなれば…
複数要因が絡み合う艱難辛苦は,1つ解決してもどうにもならないからあきらめたり躊躇しがちだが,
1つ解決すると,自分の苦しい心は1つ以上に解放されて,
不利な状況でも闘えるらしいことを経験上している。
これは案外知られていないことだ。特に私の職場にいる似非音楽家と小役人が一番嫌うところだからだ。
毎日10キロ走る③
大きな流れにはいつも翻弄されるが,たまには良いこともある。
でも,それを人間はコントロールできない。
だからこそ,ただ黙々と淡々とできることをする。
それが,走ることと,エージェントと,音楽療法楽器振興活動くらいなのです。
組織の多くからは相手にもされないことも受け入れられつつある。
最後は自分の思うとおりに走る,打って奏でる。
そして創造する。