濡れた傘の置き場に困る季節到来。 | 文系大学生の理系な日常。

濡れた傘の置き場に困る季節到来。

まず、つい今さっきの出来事。


記事が消えた。


ああ、ほとんど完成形になっていただけにショック・・・(TωT)



それにしても、梅雨ですね。

梅雨入り宣言して、さほど雨降らないなぁと思ってたらこれですよ。

昨日ぐらいから本格的に梅雨がスタートしたように感じます。

電車やらバスの中で濡れた傘の置き場に困る季節到来、といったところでしょうか。


雨の日に電車とかで立ってるときは、自分の手に握られた傘(with 充分な水分)。

それが座席にいる人の足やら服に当たりはしないかと常に気になります。

だけど、世間一般って、わりとふつーに濡れた傘を無防備にしてんだよね(ノ_-。)


他人に濡れた傘が当たったら・・・とか思わないんでしょうか。

それとも、単に自分が気にしすぎなのか。



そんな余計なことに気を使わないといけない雨。

昔は、雨が降るたびに「うわぁ・・・(><;)」みたいな感じだったけど、

最近、雨も悪くないなって思えるようになった。


雨って、地上や空気中のホコリとかを洗い流してくれるわけだから、

雨上がりのあとに外出たときに、なんか空気がキレイだなぁと感じる。

やっぱり、これって雨自身の浄化作用の影響だと思う。


てか、いつからそういうことを考えるようになったのかはわからんけど、

気づいたら、そういう雨の良さに気づいていた。

年齢によって、多少感受性とかも変わってきてるのかな?






とりあえず涙腺はここ1,2年の間に非常に緩んできていますが(笑)。



感動系の映画の、いわゆる「泣かせどころ」でふつーに涙が流れるようになった。

もう、高校時代の自分ではまったく考えられない自分がいる。

まあ、それだけ素直になったのか、と思えばすばらしいことだけど、

単に、加齢による老化ということも充分考えられるので・・・ちと複雑(笑)。