試験に対する方針
いよいよ、このときがやってきました。
中間試験。
5コマに解Ⅰ演習の小試験がありました。
前回は範囲狭かったにも関わらず、試験結果が半分という何とも悲惨な状況だったので、今回は前回よりは力を入れて勉強して挑みました。
特にヤマとかは賭けてなかったんですが、
とりあえず範囲の中での定義やら基本問題さえしっかり抑えとけば、
その上の応用は勘次第でどうにかなるんじゃないかという方針で対策。
結果は、「おっ、意外と出来たんじゃない?」といった感じ。
手ごたえもそこそこあったので、とりあえず前回の散々たる結果からは抜け出せたと確信。
とりあえず、本日の中間は無事終了。
でも問題は、明日の解Ⅲの中間ですねー(正確には今日だけど)。
やはり未履修範囲が多いのは、キツイなぁ・・・・(´・ω・`)
今日のは1年の必修だから、わりとフェアにいけるんだけど、
2年の必修ともなると、やはりブランクがあるので結構厳しくなってくる。
とりあえず、先生の試験問題の出題傾向がわからない。
授業で「計算中心」とか言ってたけど、ホントのとこはどうなんだろ。。
よそから数学科に移ってきた人間としては、
「数学科の試験に、計算問題を出すなんてありえない」
とまず考えてしまうんですが・・・・わからない^^;
まぁ、あまりいい点とろうなんてガツガツせずに、(実際してないけど)
とりあえず基本的な定義やら証明をノートにメモっとくとしますか。。。
なんか、結局、解Ⅰ演習の対策と同じ感じになりそうだけど、まぁいいや。
とりあえず、さっさとノートまとめて寝よ。
やっぱ何よりも睡眠が一番!