これまでの履歴
◆これまでの履歴◆
1987年・・・生誕。
1992年・・・初めての登園拒否。どうやら幼稚園まで歩くのが面倒だったらしい(゚_゚i)
(あんまし記憶にないので省略)
2005年3月中旬・・・大学受験。無事に入学先決定。アルバイトを始める。
2005年3月下旬・・・理系でもないのに、多少の興味と高校の先生の軽い薦めで数ⅢCを始める。徐々にハマる。
2005年4月・・・教育学部に入学。本格的に数学したいなー、と思う。しかしながら、高校数学と大学数学とのギャップのウワサを聞き、多少ビビりつつも、とりあえず数学を専門副科目として選択。仲間は少ないながらも、よき友人たちに出会う。
2005年5月・・・悩んだ末、同学部数学コースへの転コースを決意。情報を求めるが、文系から理系への転コースは過去にほとんど例がないらしく、何も得られず。
2005年7月・・・期末試験の多さに圧倒。時間割は余裕を持って入れるべきだと痛感する。
2005年夏・・・長い夏休み。水泳・バイト・数学。途中、大阪に旅行に行ったような気がする。
2005年10月・・・転入先を理学部数学科に変更。教育法よりも、まずは専門知識を得たかったから。より条件が厳しくなるのは承知の上の決意。
2005年11月・・・大学の微積(おもに計算、数Ⅲの発展系)の内容をだいたい把握。その後、なぜかモチベーション急降下。
2006年1月・・・記録的な雪。交通機関ストップで頻繁に授業に遅刻。転入に成績書が必要だったのもあって、期末は必死で取り組む。
2006年2月・・・春休み。ついに転入試験の要項が発表。範囲広すぎで、全体的な復習を強いられるものの、切羽詰ることはなく。
2006年3月上旬・・・試験1週間前を超えると、急に不安になる。だいたい直前になると精神的に参る自分。どーにかならんかなぁ。
2006年3月中旬・・・試験当日。広い部屋で1人寂しく筆記。でも試験官の先生は2人いて、ムダに緊張。お願いだから、解いてるときに解答用紙を覗かないでください(泣)。その後、面接。やはり面接官は2人。緊張してほぼ涙目。
2006年3月下旬・・・大学から自宅に合否通知の電話がかかる。奇跡的に合格。安心。その後、高校の友達や後輩としっかり遊び、春休みらしい春休みを過ごす。
2006年4月・・・理学部数学科(2年次)に移籍。95:5という、すごい男女比に圧倒されつつも、1年と2年の授業を同時に受けるという多忙な生活がスタート。
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★現在・・・好きなことが出来るようになったからか、去年のようなストレスもなくマイペースに日々を送っている。最近の悩みは、睡眠不足と、進度が速すぎて頭がついていかないこと。1年のブランクはやはり大きいと思う今日この頃。でも、がんばる。(・ω・)b