おはようございます、マンボーです!!


シングルマシンの面白さを少しでも多くの方に知っていただきたいということでスタートしたブログですが、ここ最近は当たりにも恵まれずやヤケになって一人居酒屋しながらの更新…


というわけで預けも減りつつあるホームではシグマを5ベットで回す日々。
最初に座ったハネムーンでは25枚の当たりから200枚までダブルしたところでコレクトする弱気な立ち回り(笑)

ハネムーンではこれといった当たりはなく信頼できるマシンへすぐに移動(笑)


最低役がジャックスオアベターとヒット率の高いDOUBLE DOUBLE JACKPOTで少しでも多くハイローを叩く。
DOUBLE DOUBLE JACKPOTはジャックスオアベターの10枚の当たりからでもハイロー完走すれば160枚、ハイローでジャックスオアベターのボーナスが付けば260枚と比較的当たりを出しやすいマシン。

またスリーカードが謎に3倍配当な為(通常ジャックスオアベターの無いポーカーの場合、スリーカードは1倍、あるいは2倍のことが多い)スリーカードから完走すればなにもボーナスが付かなくても480枚の当たりになる。

ときにシグマのハイローは通常のハイ&ローとは全く異なる確率でカードを引くことが多い。


例えばキングの後にローを選択するとエース、3の後にハイを選択すると2が来るような(笑)

このように10→Q→Aと破天荒な確率でカードを引いた上にその後は5→4となるように(笑)


通常の確率論を超越したシグマのハイローと勝負をする場合、こういった"慣れ"が必要となってくる。

写真は8→A→7→5と引いてきた場面。
スーツはすべてクラブ、フラッシュを完成させればダブルの勝ちとスペシャルボーナスを合わせて860枚の当たりの場面。
問題はここでハイかローどっちを選ぶか。
通常の確率論だとどう考えてもハイを選びたい所。


しかしシグマの場合、、、








今回はローが正解(笑)
こういった場合、シグマポーカーでハイローを叩き慣れている人なら"なんとなく"ローを選ぶ人が多い気がする(笑)


このあとAのフォーカードなどもあり、結果+1100枚で移動。
クロンのワイルドローゼスへ当たり分をすべて入れ、さらなる収入を目指す。


ワイルドローゼスは写真のように盤面にバラが咲けばそこがワイルドとして固定され2回のフリースピンを獲得できる。

追加でバラが咲けばさらにフリースピンの回数が追加されるが、

バラの蕾がくるも枯れてしまうことも多い(笑)




これはいい場面。
黄色のバラが咲き(黄色はフリースピン5回)その後赤バラ(フリースピン3回)、白バラ(フリースピン2回)が追加され10ベットから930枚の当たり。


残りクレジットからわかる通り残り20枚のところからの当たり、コレクトしてもマイナスなのでダブルを叩く。


一回でいい、一回でいいから!と叫ぶ醜い姿よ、、、

結果ディーラーブランク!セレクトチェリー!
ギリギリのところでプラス領域に持っていく執念(笑)


しかしこのあとは恒例のボーナススピンZにプラス分をすべて飲ませて本日はトントンで終了(笑)


かなり綱渡り的な立ち回りも、収支度外視でスロット回して遊べるメダルゲームの醍醐味ということにしておきます、、、


振り切り手前も何回かあったんですよ、、、