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4月3日(金)
大和高田の姉妹店・バロンさんのカウンターにて、怒涛の収録を行いました🎙️🔥
徹夜で臨まれた高山監督…その激務には本当に頭が下がります。
大変お疲れ様でした。そしてありがとうございました🙏
今回収録した番組はこちら👇
・まつぶしエフエム
「何でやねん火曜ナイト」
・サムライコーストラジオ
「裏町⚔️侍話」
・ならどっとFM
「奈良町ちゃんぷる」
・FMはしもと
「つれもていこラジオ」
関東・オーストラリア・和歌山・奈良と、各地の放送局の番組を一気に収録‼️
まさにしゃべりっぱなしの濃厚な時間でした😆
トーク内容も盛りだくさん✨
まつぶしエフエムでは、関西と関東の“斬られ方”の撮影の違いについて⚔️
オーストラリアの番組では「遠山の金さん」の裏話を🎬
ならどっとFMでは、交通安全週間にちなんだ自転車のルール🚲
FMはしもとでは「シティーハンター」の主題歌記念日からアニメソングの話題へ🎶
話せば話すほど広がるテーマに、終始楽しく収録させていただきまし
た😊
放送をどうぞお楽しみに📻✨
姉妹店のバロンさんもいつもお貸し頂き感謝いっぱいです。

大和高田の姉妹店・バロンさんのカウンターにて、怒涛の収録を行いました🎙️🔥
徹夜で臨まれた高山監督…その激務には本当に頭が下がります。
大変お疲れ様でした。そしてありがとうございました🙏
今回収録した番組はこちら👇
・まつぶしエフエム
「何でやねん火曜ナイト」
・サムライコーストラジオ
「裏町⚔️侍話」
・ならどっとFM
「奈良町ちゃんぷる」
・FMはしもと
「つれもていこラジオ」
関東・オーストラリア・和歌山・奈良と、各地の放送局の番組を一気に収録‼️
まさにしゃべりっぱなしの濃厚な時間でした😆
トーク内容も盛りだくさん✨
まつぶしエフエムでは、関西と関東の“斬られ方”の撮影の違いについて⚔️
オーストラリアの番組では「遠山の金さん」の裏話を🎬
ならどっとFMでは、交通安全週間にちなんだ自転車のルール🚲
FMはしもとでは「シティーハンター」の主題歌記念日からアニメソングの話題へ🎶
話せば話すほど広がるテーマに、終始楽しく収録させていただきまし
た😊
放送をどうぞお楽しみに📻✨
姉妹店のバロンさんもいつもお貸し頂き感謝いっぱいです。

(父母と佐保川の桜)
佐保川の桜が咲きだしました。
毎年、父母はここの桜を見るのが大好きで、葉桜になるまで毎日2回連れて行きました。
2年前の春の桜が最後となりました。
3年前、佐保川の桜を見せに行った時の事
母はめずらしく桜をバックにカメラを向けると杖をおいて…
「桜バンザイ、桜バンザイ」と手を大きく上にあげて喜んでくれました。
つくづく花が大好きな母の家系です。
「綺麗に桜咲いてくれてありがとう、桜ありがとう」感謝を忘れない母はおばあちゃんゆずりの性格です
父はザめしやの昼ごはんの後のコーヒーを楽しみにしていたので毎日連れて行ってました。
その時帰り道、必ず父は「母ちゃんに桜見せに佐保川へ、車で通ってくれないか」と母の喜ぶことばかり考えていました。
「母ちゃん、ほら綺麗や桜やで見ろ見ろ、綺麗やで」と居眠りをしている母を無理やり起こしてみせていました。
ある時父は「スーパーマーケットに行ってインスタントカメラ買って欲しい」と言うので買ってきたら、佐保川の毎日のドライブにしっかりと持っていき桜の写真をいっぱい撮影したり、母と桜を一生懸命撮影していました。
今思えば、何か時間がないのを焦るかのように沢山写真を撮影していたように思えます。
今は連れていけないのが悲しく、なかなか佐保川の桜を見に行く勇気がまだありません。
母と父が桜を見ている姿が浮かんできて、なかなか気持ちが耐えれません。
親は宝であり、世界中の財宝より尊く我が生き甲斐でした。
いつか落ち着いて佐保川の桜をゆっくり見れる日がくるのかな…





佐保川の桜が咲きだしました。
毎年、父母はここの桜を見るのが大好きで、葉桜になるまで毎日2回連れて行きました。
2年前の春の桜が最後となりました。
3年前、佐保川の桜を見せに行った時の事
母はめずらしく桜をバックにカメラを向けると杖をおいて…
「桜バンザイ、桜バンザイ」と手を大きく上にあげて喜んでくれました。
つくづく花が大好きな母の家系です。
「綺麗に桜咲いてくれてありがとう、桜ありがとう」感謝を忘れない母はおばあちゃんゆずりの性格です
父はザめしやの昼ごはんの後のコーヒーを楽しみにしていたので毎日連れて行ってました。
その時帰り道、必ず父は「母ちゃんに桜見せに佐保川へ、車で通ってくれないか」と母の喜ぶことばかり考えていました。
「母ちゃん、ほら綺麗や桜やで見ろ見ろ、綺麗やで」と居眠りをしている母を無理やり起こしてみせていました。
ある時父は「スーパーマーケットに行ってインスタントカメラ買って欲しい」と言うので買ってきたら、佐保川の毎日のドライブにしっかりと持っていき桜の写真をいっぱい撮影したり、母と桜を一生懸命撮影していました。
今思えば、何か時間がないのを焦るかのように沢山写真を撮影していたように思えます。
今は連れていけないのが悲しく、なかなか佐保川の桜を見に行く勇気がまだありません。
母と父が桜を見ている姿が浮かんできて、なかなか気持ちが耐えれません。
親は宝であり、世界中の財宝より尊く我が生き甲斐でした。
いつか落ち着いて佐保川の桜をゆっくり見れる日がくるのかな…





