葦は考えない人間である。 -77ページ目

Blue Planet Corporation A Blueprint For Survival



久しぶりのトランス、YOUTUBEが見れない人はごめんね

Aphex Twin - Aegosopolis これから、しばらく音楽タイム

Aphex Twin - Xtal



これから、ずっと音楽タイムだよ!

NASAからの重大発表 2010.12.09

メンクイですか? ブログネタ:メンクイですか? 参加中



ただいま入りました情報によりますと、NASAが緊急記者会見を開きました。会見の内容は地球外生命体についてだそうです。

NASAと記者のやりとり、一部抜粋。以外、NASAはN、記者はキと記します。


N「我々NASAはこの度、新しい発見をしました。7年前に火星に向けて発射した探査機エロスが火星から地球外生命体に関する重要なサンプルを回収し、地球に戻って来ました。」

キ「サンプルとはどのような物体ですか?」

N 「こちらです。さあ、どうぞお入りください。」

一同、ざわめく。

キ「この方はどなたですか?」

N「火星人のスペースキャットさんです。」

キ「ほ、ほう、イケメンですねえ。おもわず、火星のハリウッド俳優か韓流スターかと思いました。」

スペースキャット(以下はスと記す)「まあ、火星にはハリウッドも韓流も無いですけどね。はじめまして、地球のみなさん」

記者から矢継ぎ早に質問が飛ぶ、ようやくnasaが一人を指名して、質問が投げかけられる。

キ「地球人に向けてのメッセージはありますか。」

ス「はい、メッセージというか、言いたいことがあります。実は、僕、火星では嫌われ者でした。原因は容姿が醜いからです。火星のような外見至上主義という か、極度な見た目主義のせいで、つまはじきにされてしまったのです。火星の地下都市から追い出され、地上で途方にくれているところを、あなたがた地球人に 助けられました。恩にきます。この場を借りて感謝の意を表します。ありがとう。
 地球に来て、まず驚いたことは、火星とは違い、僕のことをイケメンと名づけ、歓迎してくれたことです。イケメンの由来はイケてる顔面をしているという意 味と聞きました。このとき、ぼくはあることをさとりました。住んでいる星によって、容姿のよしあしというのは変わるんだなって。
 僕の育った、火星の教えでは、人は生まれ持った宿命、育った過程、人生経験によって、ツラは良くもなり、悪くもなる。だから、見た目が悪い奴は怠けた人 生を送っており、悪い宿命を背負っておる。というものでした。ぼくは、小さい頃から、よくいじめれました。お前は白くて、弱くて、地球人に似てると。い や、ごめんなさいね、あなた方のことを決してバカにしているんじゃありませんから。かたや、地球ではイケメンと評されもてはやされるはめに。
 結論、容姿とは、相対的なものである。みなさんは、もって生まれた血筋、遺伝子によって淘汰された優れた顔をお持ちです。進化には終わりがないですか ら、常に淘汰の最中ですが。そして、一生懸命真面目に生きている人の顔はいつ見ても素敵です。そして、重要なのは、観測する人。人それぞれの好みももちろ んありますが、流行もあるでしょう。見る目がにごっていたり、真実を見抜く目、いろんな目。本当に良い男を見つける目、いつもダメ男しか見つけられない 目」

 記者は火星語が理解できなかったために、次の質問を出すことができなかった。以上の文章は我々、火流スターファンクラブによる独自の翻訳である。

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数字の魅力、人には理解の難しい世界が隠れています。偶像崇拝を否定しているイスラム教のような世界でもあり、己の心の真理を探る仏教のような側面もあります。
インドは言わずと知れた数学大国。0の発見や有名な数学者を産出しているのもその国。

数の研究は私たちの生活を大きく変えてきました。これからの未来にも大きな期待を寄せています。
昔、中学生の時に、先生は言っていました。数学は素直な子は伸びると。僕は捻くれ者だし、バカとんちんかんだから、伸びませんでした。

今、そのことをフンワリ思い出してみると、やっと理解できます。学問の研究もそう、芸術のあらゆる分野もそう。ピュアで無垢な心がないと辿りつけない場所があるのではないか、と思います。



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休み 市川海老蔵

何曜日が休みだったらうれしい?ブログネタ:何曜日が休みだったらうれしい? 参加中



 どうも、海老蔵です。昔からずっと思ってる素朴な疑問なんですが、いつから日にちを曜日で区切るようになったのでしょうか。西洋から伝わったような気がしますね。 キリスト教とか西洋の文化では日曜日が安息日でその日は仕事を休んで、教会にお祈りをしにいきます。
その文化が日本に適用され、日曜日が休みの日というのが一般的になりました。
では、それ以前の日本はどうだったのか。曜日の感覚もなく、休日という概念もない世界。休みなく働き続けていたのか。働くという自覚もなく、社会のシステムの一部として機能していたに過ぎないのか。まるで働きバチのように。平和な時は農業に従事し、いざ戦乱となれば兵士となる。
当時、9割近くの人が農民だったと聞きます。士農工商でしっかり決められていれば、就職難もないでしょう。休みも自由であればブルーマンデーもないでしょう。

今、日本のみんなは、一生懸命働いているけど、みんなが同時に働いて、同時に休むと逆に大変じゃないですか?疲れませんか?
ゴールデンウイークの渋滞、お盆、シルバーウィーク、正月、帰省ラッシュ。玉付き事故。通勤ラッシュ。痴漢。

数週間前、どこかの国でお祭りの時に橋の上で集団パニックが発生して、多くの人が、踏まれて下敷きになり亡くなりました。人って、集団になると考える力を失い、ただの反応する物体となってしまうというのが僕の持論です。


カレーライス

カレーにかける、乗せるとおいしいものブログネタ:カレーにかける、乗せるとおいしいもの 参加中





カレーライスは大好きです。煮込む時に、ブーケガルニとトマトピューレを入れます。無ければ、ケチャップでも良いです。入れすぎ注意。酸味が全てぶち壊します。
 甘口に仕上げたい時は甘い果物をすり潰して入れる。リンゴがポピュラー。店のカレーのルーとか調味料、スパイスのコーナーに果物のピューレが売ってる場合もあるので活用すると便利。果物の缶詰も良いでしょう
辛さを増やしたい場合はガラムマサラとカレーパウダーを使用します。ガラムマサラは深みを作り出します。
全て、入れすぎ注意です。比率はお好みで。人それぞれ、甘口、辛口、好みが違うので。
自衛隊では、部隊によって作り方が違うでしょうが、ブルドックの中濃ソースを入れてる部隊が多いようです。ソースはいろいろな野菜が濃縮して入っているので、味が良くなります。僕は最後に皿に盛ったときに、上にササッとかけたりします。






space_catのブログ-1

天国と地獄

天国と地獄、気温は何度くらいだと思う? ブログネタ:天国と地獄、気温は何度くらいだと思う? 参加中

 天国と地獄はどこにあるのか、誰にもわかりません。これは、あくまで僕自身の考えなんですが、天国と地獄というのは、すごく相対的なものだとおもっています。人は気分によって、天国に感じたり、地獄に感じるものです。過去にすごくつらい経験をされた方は、その後の経験する人生のできごとで、たとえ風当たりの強いものでも、そよ風程度にしか感じないかもしれません。わかりやすいものでは、サウナのあとのビールとか、朝飯ぬきの時の昼飯タイムとかでしょうか。
 鎌倉時代の文献に次のような記載があります。古文は難しいので、現代の言葉に直して書きます。

 
 「民衆の心が汚れれば、住む国も汚れ、心が清ければ、国も清らかとあるように、天国や地獄といっても、この二つに違いがあるわけではない。ただ、われわれの心の善悪によるものである。」

これは僕の読み方なんで、正しく伝えられたかどうかは不明です。

 あ、質問に答えますね。僕の場合、天国は15℃くらい。地獄は30℃と0℃です。つまり、春と秋以外は地獄です。すいません。ぼく、忍耐強くないほうなんで。
 
あーあ、若いうちにもっと苦労しとくべきだったなあ。と、思ってももう遅い。率先して、自分の人生に飛び込んでいこう。


音の好き好き

音楽で重視するのは「詩」と「メロディ」、どっち? ブログネタ:音楽で重視するのは「詩」と「メロディ」、どっち? 参加中
 ぼくは、メロディ派。どちらかというと感覚的に生きているほうです。そもそも歌詞の入っている音楽を聴くことが少ないです。毎日聞いている音楽はトランスとかそういう、歌のない音楽。ボーカル無しです。そして、昔からそうなんですが、歌を聴いてもちゃんと歌詞を理解できないんです。これってぼくだけなのかな。歌って普通に会話してしゃべるのと違って、言葉をメロディに乗っけたり、リズムで区切ったり、言葉の音に変化を付けて装飾するアートですよね。
好きな歌もありますし、たまにカラオケとかも行って歌うのも好き。ストレス発散になりますからね。でも僕にとって最終的に帰ってくる世界は言葉の無い世界。いごごちがいいし、リラックスして聞ける。音に関してはわがままなんですよ。好きでもない音楽を聴いてるとイライラするし。日々、YOUTUBEとかで、新しい音楽を探しています。ある意味音楽に依存しています。探してもアタリハズレが多いです。ハズレを引いてしまったら、それは仕方が無い。アタリが出た喜びはなにものにも代えがたい。
 時々音楽などについて考えたりします。人はなぜ音楽をつくるのか。下等な生物は音楽をつくりません。人のような進化した生き物は音楽を作ります。求愛の手段であったり、自分を表現する多彩な方法の一つ。下等な生物の生き方と違うところは、エサを摂取して排泄するだけのサイクルから、外れたことです。そして僕ら人間はそれを趣味にしてしまった。人以外の生き物でも、求愛や伝達のため音を奏でるものはたくさんいます、鳥、鯨やイルカなど。いずれも、生存本能の大事な要素です。人は音楽を作らなければ死ぬわけでもないですからね。余裕が持てたのです、生死に関して。大地と海を支配し、豊かな食材を手に入れ、医療に守られている。生きるために費やす時間が減り、余暇が生まれた。暇をもてあました神々とは我々です。だって、他の野生生物は獲物を得ることしか考えれませんから。
 かつて平安や鎌倉の貴族は、音楽を奏でては「ミヤビなものよの~ぅ」と宴を繰り広げていました。普段、生死のハザマにいる武士には難しい世界です。音楽のよしあし、それは聞き手の好きずきに大いに影響されますが、古今東西をとおしてやはり共通点があるようです。技術的な上手さはもちろん審査基準に入るでしょう。そして、自然をうまく表現していることです。自然といかにシンクロできるか。我々は自然を開発し、変えてきた。離れてしまった自然、生存本能を音楽によって思い出させることが人を感動に至らしめる。有名な音楽のテーマは考えてみるに、自然や愛とか、そんな心のコアをつくものばかりです。
 音楽を聴いて感動したら、つい人に伝えたくなりますよね。「こないだ○○のライブいってきたさ!すごく盛り上がったよ!」 感動の仕方は人それぞれ、伝えかたも人それぞれ。あるものに触れ、とても感化されたら、人は表現したくなります。感動は広まります。それは次第に弱まりますが。その連鎖は、食物連鎖に匹敵、いやそれ以上の現象なのでしょう。人の登場で生物はあらたなシフトへ進みました。僕の場合、耳で音を食べて、指から文字を排泄するから、音楽目文字科に属する生物です。

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