早いもので、2026年もう2日終わりました。。
退院した次の日から実家に帰っておりましたが、ダンナさんがお休みに入ったタイミングで親子3人の生活をスタートさせました。
うちのダンナさんは私が実家にいる間は週末にチョロっと来て、数時間〜半日程度いて抱っこやオムツ替えをしたりしてました。
不器用なのに、本人はその自覚がなく、沐浴とかさせようものなら見てるこっちがハラハラ。ミルクをあげるにも抱っこにしても何か不自然。。
でも、してもらわないと成長しないのです!
なので、帰ってきてからは積極的にやっていただきますよ。
しかし、赤ちゃんの可愛いとこしかお世話していないダンナはどこか楽観的で、「おでかけ」を提案してきます。
生後1ヶ月の赤ちゃん連れて外行くことの大変さ、また赤ちゃんの体調面は無視ですか?!
息子の『今』を味わいたい、写真に収めたいと…。。
そんな話をスルーしていると、なんとダンナさんが大晦日に腰をいためました。
子供をあやしてて痛みがでたようです。抱っこも見ているこっちがぎこちないと思うくらいだったので、体勢のとり方がおかしかったのでしょう。
腰をやり、足にもなんだか違和感があるようで、あまり動けなくなりました。
つまり、赤ちゃんのお世話なんかできなくなったわけです。
腰をいためる前、「ミルクあげる→終わってから息子の顔を眺めてすぐに哺乳瓶を洗わない」とダメっぷりでしたが、腰をやった今は「抱きかかえること」すらできません。
私の大変さMAX。
ダンナ本人は「腰が痛い。つらい。」が全面に出てて、私が夜にあまり眠れなかったというと、「僕も痛くて眠れていない」とか言いやがります。
そのくせ気が向いた時に息子を抱き上げようとする。
安静にして早く治してくれ。