まだ見たことない 未来で

勇敢に戦う 俺がいる

きっとそうだろ どうなの?

未来の俺らの状況は??

ケツメイシ【手紙~未来】





ね、10年後の自分はどうなんだろう???



夢はかなってるのかな???



それとも諦めてるのかな???




夢を追うことは結構大変なことであって、



いろんなものを犠牲にして、



それで叶うならいいけど、



絶対に叶う保証はないわけで・・・・・



ね、やめようっか。暗い話はね。




では、気を取り直して・・・・・


「Days」のPVが浜崎あゆみPV史上かなり泣ける仕上がりになっている件について。




もうね、最強だと思う。



「No way to say」が一番好きだったけど「Days」ハンパないわ。


はじめの方で箱に座ってる?ayu好きです(爆



そして「大切な人がいることは~」の部分のあのayu間違いないわ!!!!



あの表情、あの動き、

あの目線・・・間違いないわ!!!



指輪買ってもらえなくて残念そうな表情・・・・・



もうね、あの指輪買ってあげたい(爆



あんな悲しそうな顔させたくないわ。




で、このPVって夢の中と現実の2つで構成されてるんですよね、きっと。


初めのほうに出てくる時計は6時を示していました。


バイクの音で目をさましたayuは窓の外をみて大切な人を見つけ走り出します。


玄関でダンサー仲間にぶつかりながら外へ。


そしてそこに着くと大切な人といたその友人たちは気を使ってどこかへ。


ふたりっきりになって、帽子を無理やり取られヘルメットを渡されて嬉しさを隠そうとしているayu。



そしてここで出てくる時計は8時



これまたバイクの音で目を覚ましたayuは窓の外を見る。

そして、大切な人を見つけ、急いで外へ。


このときまた、ドアのとこで人にぶつかります。



そうなんです。


同じなんです。展開が。



そこから僕は1回目の時計からヘルメットまでが夢の中。


2回目の時計からが現実世界。


かなと。




そとについたayuは夢と同じ展開だと自分でも気づきます。


だけど、結末は違ってたんです。



夢の中では大切な人からヘルメットを渡されました。


しかし、そのヘルメットは知らない人の手に・・・・



そしてその手にはayuがほしがっていた指輪が・・・



あまりに残酷な現実にそっと目を閉じて背を向けて歩き出すayu。



わかってたけど、知っていたけど、見たくなかった現実。



この辺は涙腺ゆるみポイントだと思うよ。



そして、涙があふれてきたayuの目の前にはダンサーの仲間たちが



ここでのみどりんぐ、かなりいいです。好きです(笑



ほんと浜崎さん、みどりんぐを譲ってください(爆



もうね、まさに青春です。



浜崎あゆみX0歳での青春です(笑


10代並みの青春です(笑



と、まぁ気持ち悪いぐらいに語ってしまいましたが




嫌いになんないでね(*^^)v