ヽ(*゚∀゚)ノ ハィ!!ミチヒコミチヒコ!!
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Xはネ申だと思わないかぃ??

X JAPANの時もX時代もイィ!!

MはX時代のBLUE BLOODというアルバムが大好きで特に「X」や「紅」はもちろんの事、一番は

「ROSE OF PAIN」

実際に400年前にあった話で、自らの美しさを保つため何百人もの女性を殺したある国の公爵夫人。その光景をずっとじっと堪え忍んで見つめていたバラが題材になってる曲。

12分近くあるこの曲、「美しさとは何」という哲学を感じる。

「美」は「醜」があってこそ生まれ、その逆もしかり、夫人の「美」を求めたその行為に「醜」が生まれる、女性の「美」は切り裂かれ「醜」になる…そもそも「美」とは「醜」とは何なんだ?誰が決めた?「美」を求めた夫人の心の中は彼女の「美」の結晶じゃないのか?そして薔薇は紅く染められた自分を「美」ではなく「醜」と受け止めた…どうして…?

芸術への悩みが伺える一曲だと思う。














Mの生き方は……

M(私)は小さいころから本が好きでした


普段はアウトドア派なのに本だけはインドア派な自我の発現を許していて、またとても心地よいものとして自我の中に住み着いていました


今までに1000冊を超える書物を読んだと思います。
またそれらの言霊がMの人格形成に多大な影響を及ぼしたのは言うまでもなく、ただしそれは呪縛的ではなく、MがMの内面を美しく感ぜられるよう合目的的に影響したものでした


本のお陰でMが生まれたようなものです。これから大学に進んだなら、社会にでるまでにさらなるMの当為をめざし、その手段として本を読み続けたいと思います。



近々、おすすめな本を一冊づつ紹介しますね!!

やきゅう

今日の草野球はなかなかつまらなかったです
あまりの力量さ…
まぁうちはこのまえまで強豪野球部でしたからね笑
奇跡的にM(私)は2安打!!
しかもツーベース2本!!!久々爽快だったょ(はぁと)