おはようございます!
20年間風邪をひいていない、
健康コーディネーターの高木です!
身体が弛んでいる男は絶対に一流にはなれない!
これは、私がずっと前から思ってたことだったのですが・・・
私の前職は、健康産業でしたが、一流の上司はみんな身体が引き締まっていました。
「仕事ができる人」、「会社に影響力をもっている人」は、必ず「引き締まった身体してるよな~」と思ってました。
そんなことを思っていたら、書店でこのような書籍を見かけました!
ああ~
やっぱ、そ~なんやなあ~
と。。。
私はこの本は読んでませんが・・・、
表紙見ただけ・・・(^^);
やはり、身体つきはその人の、自分に対する厳しさ、や、頂上を目指して研ぎ澄ましていく精神みたいなものを表していると思います。
ひと昔前は、「社長」と言うと、恰幅の良いふくよかな体型をした人をイメージしたものでした。
しかし!
今を見てください!
一流企業の社長は、たいがいスマートな体型をしています。
弛んだ身体つきの一流社長なんていないはずです!
身体つきが弛んでいる男は絶対に一流にはなれない!
私がそう断言する理由は数々ありますが、
例えば、単純に、できる人ほど良く動きます!
できる社長ほどとにかくアグレッシブです!
(仕事も遊びも!)
そして身体を鍛えています!
ですので、今の一流のビジネスマンは腹筋が割れている人が多いのです!
また、
企業の中でも、上の立場になればなるほど、広告塔としての影響力も増してきます!
例えば、フェイスブックでも、スタイル抜群なプロフィールの女性には、毎日ひっきりなしに友達申請が来ることからも言えますが、自分の容姿を磨くことで人とのつながりも間違いなく増していきます。
新しい人と繋がることは、新しい人脈も増え、機会も増え、あらゆるチャンスも増えて行くわけで、容姿を磨くことでプラスになることはあってもマイナスになることはありません。
自分の容姿を磨くことは自分が勤める企業にもプラスになります。
一流の社長やビジネスマンは、自分の容姿を磨くことで、あらゆるチャンスと可能性を拡げて行こうという精神も持っているんだと思います。
今の社会は、
物が豊富に溢れ、
平和な時が流れていますが、
有事のときには、
とにかく俊敏に動き!
軽快に動き!
力強く動く!
これが出来なければ生き残ってすらいけません!
これが出来なければ企業を成長させるどころか、家族も、自分自身も守れないのではないでしょうか?
今日の私の意見はちょっと偏ってますかね???
では、今日も明るく元気よく!(^^)/


