駅を降りて階段を上がるともうユニバみたいなところでした![]()
でかい建物があったり、一つの建物にいっぱい店があったりしました。
人の流れに沿って歩いて行くと・・・
ありました
ユニバの入口のデカイ門が![]()
しかし、門からここまでをすごい行列が出来てます![]()
仕方なく並びましたよ![]()
近くにトイレがあるのを確認して、メンバーの約半分がつれションに行きました
僕は待ってました。
待ってると、後ろに高校生ぐらいの団体が来ました。
そして、なんでか知らんけどつれション組がその団体の後ろに並び始めやがりました![]()
いやいや
あほか君たちは![]()
何回か呼んだけどなぜか来ませんでした![]()
しばらくして来たけど「なんか入りずらかった
」と言われました![]()
並んでいると、ビー君が「○○達あっち並んできてくれる
」と言い始めました。
そうです。まだチケット売り場に並んでたんですね
当たり前だけど![]()
「お前が並んでこいよ
」と軽く反発してみたところ、「俺じゃないとチケット買えんから。」と言われました。
そーです。ビー君は主催者です。
仕方がなく、ほとんどの奴をつれて並びに行きました。
さらになぜか知らないけど並びに行ったメンバーがさらに半分になって別々に並んでました。
ここまでを整理。
ビー君率いる少数はチケットを買うために並んでます。
俺達、入場の順番を待つために並んでます。
そーです
この時点ではまだチケットを持ってません![]()
しかも、明らかにチケットを買う列より、入場する列の方が進みが速いです![]()
ビー君は「チケット買うよりも先に入場の番が来たら、後ろの人に順番譲って待ってて」とおっしゃりました。
そんなめんどくさいことをしたくないので、僕は考えた。
そうだ、何グループかに分けて、タイミングをずらして並べばよくね![]()
もし、入場の順番になったらほかの奴のところに行ったり、また新しく並んだりする。
そして、チケットが買えたら入場の順番が一番近いグループのところに皆行けば早く行ける![]()
こんなほかの人に迷惑極まりないことを考えて実行しました![]()
四グループぐらい作りましたよ![]()
しかし、僕が列を作って順番がちょうどいいぐらいになった時にチケット組の一人が俺を呼んできました。
その時は僕一人で列に並んでたので、抜けたらもう戻れない訳なんですが、呼ばれたので抜けました![]()
っで、行ってみると、特にたいした用事じゃありませんでした![]()
そいつに今俺たちは何をしてるか説明して、軽く攻めてやりました![]()
そして、チケットを買い一番入場の順番が近そうなグループに全員集合しました。
しばらく待っているとハプニング
が発生![]()
順調にまっすぐに並んでいた列が、まさに入場する所の一列に並んでチケットを渡すところの手前で二列になってるではないかっ![]()
ちょうどYの字になってるのを想像してください。
っで、これにきずく前に僕は、一番に入ってやるとか言って先頭に並んでました![]()
そして、この列がYの字になってるのを全員が知りました。
「これどーすんの
」「どーなってんの
」とか言い始めました。
そして、Yの
この辺に来ました。Yの中心のちょうど分かれてる所にベビーカーを持っている女の人がいました。
そして、僕たちの相手になろう人が分かりました![]()
あっちも団体で、女性
でした。しかも先頭が結構ごついと言いますか、体格に恵まれてると言いますか、とにかくそーゆう方でした。
そして、後ろからこの前鍵をなくしたけど見つけた奴が、「○○(俺)、あいつらよりも早く入ってくれ
俺たちも続いて入るから
」
まじか~![]()
まあ、頑張りますか![]()
そー思って、頑張りました![]()
前のベビーカ―の人との距離を縮めました。(変な意味じゃないよ
)
そしたらなんと、あっちも距離を詰めてきやがりました![]()
そして、ベビーカ―の主人も戻ってきて、いよいよ決戦の時![]()
ベビーカ―の人が検査いているときに、もうチケットを台の上に出すという荒業を出してやりました![]()
後は、前を何を言われようと無視![]()
案の定なんか言ってたけど耐えましたよ![]()
そして、無事入場したんですが![]()
なんと、次に入場してきたのが争った女性
でした。
その次に鍵をなくしたけど見つけた奴が来て、さらにその次が女性
の団体の人、その次が友人・・・っと交互に入場してきました![]()
とーぜん、睨まれまくりました![]()
全員来たと思いきや、元サッカー部キャプテンが、タイミング逃して一人になってます。
しかも、きょどってるし![]()
きょどりながらも皆でやっとユニバに入れた![]()

