goods
グッズって、良い綴りですよね。
goodが、いっぱいいっぱい!みたいな!!
ん〜、ホントに欲しいものは尽きないもので、尽きない物で!!
現在進行形で欲しいもばかり。
シカクい武骨な四駆
デニムシャツ、パンツ
レザージャケット
綿パン
カーゴパンツ
マウンテンパーカ
とか。
1000分の1、のおしゃれを楽しめる余裕はボクにはありませんので、その1分の1のアイテムを慎重に買わなければなりません。
買った後、その買い物が白か黒か、はっきりさせる必要もないし、ファッションに正解はないんだろうけど。
ただし、そのソレがあまりにも狙いすましすぎて、奇抜になってしまうとこれもまた厄介でしょう?
こなれた感じで、かつ、古臭すぎず、臭いも含めて汚くない清潔感のある服装がステキだと思います。
昔は茶屋町のDoors、ロフトマンとかよく行ったけど、好みは今もあんまり変わりません。
えらそうに書いてるけど、もの選びは苦手。
定番に引っ張られるし、自分の選択肢にない系統には目は惹かれても手は出づらい。
明細上、使えるお金と時間が、増えてるようで、現実では減っている。
その矛盾を抱えながら、探すおもしろさだけは失くしたくないなぁと思います。
らしくあるためのアイテム、探そうかな。
30代はそんな感じー。
買うか、買わないか、買えるかどうか。
所有の有無はカンケイなく。
探す。
そのアンテナは張り続ける!
反射神経みたいなもんだと思うから。