遠いなぁ君と僕と知らない誰かと何故か思い出す風景、あの場所を繋ぐために今日も僕は走っているのだろう 人間だって蜘蛛みたいに お尻から糸が出て それは見えなくて でも時々絡み合って 繋がっている だから今日も繋ぐ