久しぶりの表彰状★あなたが愛される理由を表彰!
今日の大阪はカラッとしたいい天気です。
最近は誰かに愛されているかわからない
表彰状は、勤続30年の表彰をもらってから
最近もらったことはない
そこで、アメブロの企画に乗りました
表彰状をプレゼント!
○田○○さんが愛される理由は・・・
○田○○さんが愛される理由は・・・
大阪人として最高の評価であり、光栄です。
普段はどっちかといえば寡黙にしています。
でも、酒が入りスイッチが入ると、饒舌モードに変わります。
最近は飲む機会が減って、その実力を生かしきれないのが残念です
宴会で酒を飲んでるとでるもう一つの癖が、
アクシュマ(握手魔)です。
すぐ誰かしらと握手してしまいます。
ただ女性にはセクハラにならないよう
そこは慎重に
してますよ
私の手
は、
そこそこ大きくすべっとしていて温かいと
なかなか評判です
まあ、そんな感じです。
ほな❗
一汁一菜の実践★これが本当のミニマムライフ
最近、料理家の土井善晴さんが家庭の食事は一汁一菜でよいということを提案し、マスコミに多く取り上げられています。
この提案とは、食事を作ることにいやがったり、悩むことなく、ごはんと冷蔵庫にある余りものの具で作った味噌汁があればよいということです。
味噌汁が一汁と、一菜を兼ねるわけです。
実家に戻ってからは、夕食はお惣菜や弁当を買ってました。
ただ冬場の休みの時は、鍋を作ってました。
そんな食生活でしたが、土井さんの提案をテレビで知ってから、味噌汁をつくるようになりました。特に野菜入りの味噌汁はおいしい。
あと一品と漬物があれば十分ですが、
さらにお酒の肴があれば最高
もともと親が共稼ぎでしたので、台所仕事は慣れていましたが、社会人になってからはやってません。
それで包丁の使い方を忘れていました。
特に野菜の切り方がわかりません。
スマホや、テレヒの料理番組を見ながら少しずつ覚えました。
今まで野菜を買ったことはなかったけど、今は野菜で何を作るうと考えたりします。
野菜は何日かおいてても使えます。
最後は、味噌汁の具でグー
改めて思うと、一汁一菜の食事スタイルはミニマムライフのスタイルにぴったりです。
それに食品ロスを減らすことができます。
こうした食事スタイルを続けていきたいと思います。
でも、たまには肉をガッツリいきたいな
ほな❗
素敵な休日の過ごし方★京都にて
さて、今日は週の中日の休日です。
そこで、前から行きたいと思っていた京都に向かいました。
ちょっとした小旅行の気分です。
もっと早く家を出るつもりでしたが、
少しおくれて、京都七条に着いた時は
12時を回っていました。
その目的は、
京都国立博物館で開催されている
海北友松(かいほうゆうしょう)
特別展です。
次の日曜日で終幕ということで、入場30分待ちとそこそこ混雑してました。
海北友松は、桃山時代に狩野永徳、長谷川等伯と共に並び称される絵師の巨匠です。
近江浅井家の重臣の家に生まれながら、武士をすて、絵師になりました。
さて、その絵ですが、今回の展覧会のポスターとなった雲龍図をはじめとする建仁寺の大方丈障壁画が圧倒的な存在感をしめしていました。
スケールの大きさ、筆致の力強さ、龍はまるでうごめくようです。
一方、晩年期(友松は83歳まで長生きします)の絵は、繊細な筆づかいながら柔らかい印象を感じます。
様々な印象を受けながら絵を観てまわり、結局待ち時間を含めて2時間があっという間に過ぎました。
もともと博物館や美術館めぐりは好きでしたが、日本画に興味を持つようになったのは、4年前に大阪市立美術館で開催されたボストン美術館所有の日本展です。
そのときは、長谷川等伯の雲龍図です。
この絵もスケールが大きく、その存在感が大変印象に残りました。
日本画の奥行きの深さに興味を持つようになったのです。
博物館を出て、鴨川沿いで一杯と思いましたが、少し疲れたので、京都駅で遅めのランチをとりました。
そこで、やっぱり生
麦酒如水 爽爽喉越
充実した休日の過ごし方になりました。
また、明日からがんばります❗
ほな





