前節でリーガ2連覇を達成したマドリーと
今シーズンの無冠が決定しているバルサ。
今節は
バルサのプライドを護るクラシコでありました。
ですが、
4-1 ![]()
屈辱の敗戦です。
ゲームは
リーガを制したチームと
方向性を見失ったチームとの差が、
はっきりと現われた内容となってしまいました。
胸に輝くエスクードも泣いております。
ゲーム前のパシージョよりも、
ゲーム内容の方がバルサにとって屈辱となってしまいました。
この結果を受けてでしょう。
ライカールトの解任が決定し、
同時に
グァルディオラが来期からの指揮を執る事も発表されました。
なぜこのタイミングなのか??なぜぺップなのか??
という疑問もありますが…
ファンとしては、
来期からのぺップに期待しましょう。




