高評!KRUNCH第十戦短編紹介PVの音源作者の正体
先日アップしたKRUNCH第十戦短編紹介PV!
どうしてもこんな感じの動画をYouTubeで見たいと( ̄_ ̄ i)
日本各地でKRUNCHを応援してくれている諸先輩方、友人達、後輩達の声に応えてエディティングしました。
制作には、DIM氏が参加してくれました。
マジ助かった!!


実は、以前、KRUNCHを少しでも地元で知ってもらいたいと。
KRUNCHステッカーの発売企画原案となるものを発案してくれて、実際フルサポートしてくれたのは彼だったりするのデス
KRUNCHファンには裏話ですね。。
こう考えると、結構共同制作したものが多いものだなぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


PVでは、DIM氏が音源の編曲/提供をしてくれました。
彼は、現代ではマイノリティな存在だと思う。
アナログの時代からデジタル化されていき
文明の利器を手に入れると同時に失ったものがいくつもありました。
アナログありきのデジタル
デジタルはアナログの発展であるからして
DIM YOSHIOKAという男はアナログを極める道を選ぶ。
彼はクリアなデジタル音を聞き、
アナログにした時の歪みや、ノイズを聞いてしまう想像力があるんだろうなぁ
それは彼に選択肢を増やしているようで、予想外の個性を発揮している。
デジタルで表現出来ないものは
アナログを差し込んで基の音源を臨機応変に表現してくれる
これをリアルタイムに現場でこなすから、こちらはありがたい!
デジタルをテクニックとして駆使する
KRUNCH PVの2曲目の『KNOCK ON THE KRUNCH』は個人的にカナリ好き(●´ω`●)ゞ
この曲名はJAMBO★MIKA / DIM★YOSHIOKA / KATSUYA★TAKEIで大論争を巻き起こし、決定されました・・・・恐るべし・・・JAMBO★MIKA
ココで曲紹介されてるよん
どうしてもこんな感じの動画をYouTubeで見たいと( ̄_ ̄ i)
日本各地でKRUNCHを応援してくれている諸先輩方、友人達、後輩達の声に応えてエディティングしました。
制作には、DIM氏が参加してくれました。
マジ助かった!!


実は、以前、KRUNCHを少しでも地元で知ってもらいたいと。
KRUNCHステッカーの発売企画原案となるものを発案してくれて、実際フルサポートしてくれたのは彼だったりするのデス
KRUNCHファンには裏話ですね。。
こう考えると、結構共同制作したものが多いものだなぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


PVでは、DIM氏が音源の編曲/提供をしてくれました。
彼は、現代ではマイノリティな存在だと思う。
アナログの時代からデジタル化されていき
文明の利器を手に入れると同時に失ったものがいくつもありました。
アナログありきのデジタル
デジタルはアナログの発展であるからして
DIM YOSHIOKAという男はアナログを極める道を選ぶ。
彼はクリアなデジタル音を聞き、
アナログにした時の歪みや、ノイズを聞いてしまう想像力があるんだろうなぁ
それは彼に選択肢を増やしているようで、予想外の個性を発揮している。
デジタルで表現出来ないものは
アナログを差し込んで基の音源を臨機応変に表現してくれる
これをリアルタイムに現場でこなすから、こちらはありがたい!
デジタルをテクニックとして駆使する
KRUNCH PVの2曲目の『KNOCK ON THE KRUNCH』は個人的にカナリ好き(●´ω`●)ゞ
この曲名はJAMBO★MIKA / DIM★YOSHIOKA / KATSUYA★TAKEIで大論争を巻き起こし、決定されました・・・・恐るべし・・・JAMBO★MIKA
ココで曲紹介されてるよん