耳かき三男さんが大好きな耳かきお風呂上がりに歯みがきを終えるとそそくさと綿棒のおいてある棚を指差し「耳ちて」と催促してきますやだ可愛いとか思って少しだけしてあげて次男さんの仕上げ磨きをしていると三男さん得意の甘え声で「もっとちて‼もっとちて‼」と綿棒を取ろうと必死その姿を見てニヤニヤしている私を旦那は冷めた目でみていました私の顔気持ち悪かったのかしら