しんやすた
ねたいのにねむれない
今日は朝11時から
新宿3丁目でバイト面接
時間ぎりぎりになってしまったあげく道に迷って遅れて
朝から新宿の街をかけぬける
少女
少女?
腐女
まるで醜い形相
近くの人に聞いたのに
ここらへんの事わかりません
と冷たくあしらわれ
隣のバイク屋のおっちゃんにきいたら若干キレギミデ
あそこじゃないっすか?
といわれ
都会の寂しさを感じた
面接では
少しでも自分アピールするためだがあんま盛ると後が脱帽されると困るので
実際に営業でやったことはないのでその分自信もってできますといえるまでではないのですが、そのような仕事に興味があるし不安な部分は業務をしていくうえでスキルを身につけながら頑張っていきたいと思っております
と精一杯のやる気モードをだしてみた
業務内容はblogを書いたり
文章系のほうらしかったから
大丈夫そうだったんだがね、
他にも応募者がいるってきくとまだその分野のはしくれの自分がもっと上がいるのにblogマスターとかもっと上手い文章かけるのかなとか考えたらなんか自分じゃ申し訳ない気がしてきてしまって、
いやー自分アピールて
難しいです
ホムペを活性化させて売上貢献してもらいたいとかなると
アルバイトである以前に
自分じゃ技量が足りないかなと。
でもこの悩みは世の中には上には上がいる以上プロでもない限り付き纏う問題なのよね
いったらキリナイ
むしろプロじゃないんだから
気楽にやればいいかもしれんが
自分のほうが技術あると思っていった発言とかが
間違ってたりもっとよい方法があったりした場合
これこうやればいいんじゃないのとか
それ知らなかったの?とか
撤回されてしまった時の
屈辱的な恥辱的な
なんともいえぬ感覚に陥るくらいならそういう発言したくないっていう、これは逃げなのか
まあ誰もこういう経験があると思うが
よくあるのは
その分野に通な人に好きなジャンルとかいって「え?それ好きなの?」
みたいなあの上から目線も
若干似たような感覚なんじゃないだろうか
ちょっと違うか
要は知ったかぶりってやつだね。知ったかぶりはヤダワ
若いからさ、しゃあないのかな多少は
その分まだ許される歳だし
経験してかなきゃどっちみち上にはいけないわけだから
そんなこといってられん。
なるべく物事をもっと素直に吸収していきたい。
つづく