オハコンバンチワ~(´・ω・`)
↑全ての時間に使える挨拶
模様替えついでにお部屋のオーディオをいじりました

MD/CDコンポ(時代遅れw)を天板の土台とサウンドイコライザーとしての使用に変更して、出力元をノートPCのiTunesにする。
ほほーい
いいじゃないか(∵`)

言い音するし場所とらないし

あとはAVセレクターとウーハ-アンプを取り付ければさらに高音質で重低音の聞いたサウンドが…

ウヘウヘ
よだれが出ちゃうね
自分の世界観として
音楽とは
癒しであり
支えであり
希望であり
拠り所である
音質とは
それらの感性をさらに豊かにする。
故に、とことん自己満な世界観にこだわりたい性分なんです。
自己満達成まで後少し

まぁ…この部屋にいつまでいれるのかもわからないけど。笑
車のオーディオもいじりたい!!!
あれもしたい
これもしたい
わがままに生きてみたい!!!
灰汁のない、わがままな自分を目・指・す!
しかしね
聞き手としての音楽はこだわるだけだから楽だね

語り手としての音楽は
こだわりだけじゃダメだからね~
こっちを頑張らなきゃいけないんだけど
難しいね。
技術力
表現力
発想
想像力に創造力
知識・理論
その上で、こだわり
俺は技術は無いし理論も深くはしらない。習得しても気取りたくないけど…技術と理論の壁はいずれ超えなきゃならなくなる。
あぁムズイ!!
まぁ今は最愛なる
K'yairi YW-1000
Takamineのステッカーギター
の二本のギターと
RolandのDTM Cakewalk-Music creator
ZOOMのコンデンサマイクレコーダーQ3!
この機材達と楽しい音楽をしていきたいね

ちなみにDTMってパソコンのレコーディングソフトウェアーですよ!
俺はヤイリのギターで20万の出費をして後悔してたけど
今は何でも話せる大事な仲間です。
楽器はしゃべるんだよ。
音楽やってる人ならわかるかもね。
愛のギター
哀のギター
と岡平健治さんが言うように、奏者にとってアコースティックギターとはそういった存在なんだよね。
ギターは奏者を
裏切らない
裏切れない
良くも悪くも奏者と運命を共にする定め。
大事にしようと思いますね

さて、明日は代ゼミにて朝ラスト勤務なんで寝たいのにまだまだ寝れませんねw
思い出話でもしてみましょうか

そもそも音楽を始めたのは5歳でした。
クラリネットと言う管楽器を13歳まで習っていました。
先生の奥さんはピアノの先生をしていたので、遊び程度に3年ほどピアノも習いました。
僕の音楽理論は当時のものしかないです。笑
大橋先生
梶川先生
お二人ともクラシック界で優秀な奏者としてや音大の講師として現在でも活躍されている夫婦ですが…
お二人とも
幼い僕に感性の音楽を教えて下さいました。
感じたものを
またそのときの気分を音をで表す。
初級も上級もこれが全てだ。
今でも僕はこの言葉に感銘を受けています。
また、楽しい音楽は中学2年から知りました。
鶴川二中は音楽の盛んな学校でした。
そこで二年で出会った小野塚先生。
若い女性の先生でしたね。
楽しい音楽を教わりました。
毎年行われる合唱コンクール。
一年生の時は興味もなく参加したけど…
バレー部で表彰されたことをきっかけに
目立つ事の味をしめて…笑
合唱コンクールの指揮者をするようになりました。
当時の彼女の前でカッコつけたかったんでしょうね

鶴二中の人は知ってるよね?あの有名だった当時の彼女w
僕ら、学校中どの学年でも有名なカップルだったんで。笑
まぁそんなものをきっかけに合唱コンクールを指揮者として楽しむことができました

先生は指揮者の表現も音楽だ。と教えてくれました

曲の表情を音で表現する奏者や歌い手
その奏者たちに対して体の動きで曲の表情を伝えて演奏に反映してもらう。
すごい奥が深い…
眠くなったので続きはまたいつか!!
でわ
