あの人の為に陸へ
あの人の為に海へ
あの嵐の日に出会ったの
荒れ狂う波の中で
私は姿を見せられなかったから
影から見てたの
助けたのは私よ…
「人間になりたいの」
魔女は
「その美しい声と引き替えに」
私は足を手にいれた
貴方の為に陸へ…
幸せな日々
声は出せなくとも…
あの人の側にいれるのなら
けどあの人の隣には
私の声の魔女
彼女は私の声であの人に
愛を囁く
二人は結婚するのだと…
私に告げた…
あの人を助けたのは彼女じゃない
私なのに…
声を出せない私は伝えられない
結婚式の前日
姉達が私の元へ来た
「この短剣であの人を刺せば貴方は元に戻れるの。出来なければ貴方は海の泡になってしまうわ…」
貴方を殺して私は……
そんなコト出来ない
貴方の為に泡になりましょう
綺麗な泡に…
貴方の目にとまる様に舞うわ
貴方の為に海へ
さようなら愛しい人
_______________
物語曖昧で妄想入りました…
個人的に泡になるストーリーの方が好きなんで
こぅなってしまぃました(¨;)

以前作った詩を少しいじりました
以上です 笑
おじいちゃんが半月前に亡くなりました

優しいじぃじでした

じぃじっこなぁたし…

号泣しました
看取るコトは出来ませんでした
もぅ息を引き取ってからの連絡だったみたぃです

前日は話していたようだったし
顔色も悪くなかったみたぃです

信じられなくて
いなくなったなんて思いたくなくて
冷たくなった身体には触れませんでした

変わり果てた姿は別人でしたが
まぎれもなくじぃじでした


もっとお見舞いに行ってぉけば良かった…と今更後悔…

後悔しても遅いのは分かっているんだケド後悔だらけで溺れそぅです

ねぇ…じぃじ
ばぁばは
「全くこの人は憎らしぃよむかっ」
なんて悪口ばっかり言ってたケド寂しがってるょ
泣きながら「ぁたしも連れてってくれ」
って

ばぁばはまだ連れてかないでね
ぁたしの結婚式に出てもらうんだから

ばぁばは嫌がってたけどね(苦笑)

ねぇじぃじ、、、
身体も無くなったじぃじは
今、幸せにしてるでしょぅか??
生きてた頃は幸せだったでしょぅか?

ってCMあったょね? 笑

ダイエット始めた旭ですパー


基本的に何するとか決めてなぃケドとりぁぇず
食べる量を減らしてぉりますあせる


何か良い案ぁったら
コメントよろしくお願いしますキラキラ