形と運動、そして余剰分 | toeの占星術的視点

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私は1999から西洋占星術に関わっています。リーディングでは、その経験の中で見えてきた各テキストの解釈の裏にある共通点のようなものを大切にしています。このブログでは、その視点による占星術の記事を紹介していきます。



人間を『形と運動』といった極端な視点で最小化する時、この2極に割り切れない余剰分




その余剰分が『人間的な何か』としてラベリングされる、カーディナルの範疇で語られる『われわれの要素』です




形は『モノ』として、運動は『プロセス』として語られる『われわれの要素』であり【クオリティ】に記述した依存心に当てはまります




『人間の2極に割り切れない余剰分=カーディナル』




その余剰分は、他の2極と比べて『自分と他者を乖離させる』ことをしません




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