早速だがセトリを。

(オープニング映像・SE)
・グリグリハニー
・ちょびっとstupidキューピッド
・どしゃ降りが終われば
・花は必ず太陽に向く
(MC、どうやら次曲は違う曲にするつもりだったらしい)
・ギフト
・ママの名前
・Old Melody
・水けむり
(インターバル~テキーラ~。美崎、着替え。木村、間が持たず?!)
・Neo Rhythm
(メンバー、客席左のサブステージへ)
・ミステリーかサスペンス(アコースティックVer.)
(再び、メインステージへ)
・希望ライン
・バカみたいに
・ひとつ
・優しくなれた
(EN)
・瞼
・死神の横顔(途中、グリグリハニーのサビを挟む)
(ダブルEN)
・人生は美しい
(トリプルEN)
・だってバカだもん(再びグリグリハニーのサビを挟む)

開場がトラブルで遅れた。どうやらプロジェクターのトラブルらしい。

色々なチャレンジをバンドとして重ねていくだろうが、敢えて言わせてもらうなら、

「原点回帰」

この言葉を彼らに送っておくと共に、意味はそれぞれの解釈でと言うことで。

ライヴそのものは良かったけど、特にアコースティックでの、ミステリーかサスペンスはNiceだった。


とりあえずお疲れ様。


↑先日5/4のつかしんでのフルーティストYumiko様の動画。
曲はspiral。



↑ミステリーかサスペンスをストリートライヴで歌うPACHANGA。



↑死神の横顔をストリートライヴで歌うPACHANGA。



↑アロマを歌うPACHANGA。



↑PACHANGA「ママの名前」PV。



↑PACHANGA「ちょびっとStupidキューピッド」PV。


久しぶりにYouTube貼り付けまくった。
神戸まつりが終わって、ディオス北千里へ。

よりアイがまだまだ続くと思っていたら、もう最後のclearanceの出番だった。

彼らを観るのは、今年初めてだったわ(^^;)。

アルバムのリリースも決まり、ワンマンライヴも決まった。
後は行けるかどうかね。

・勝手にシンドバッド
・テスト
(MC)
・青春ガール
(EN)
・負けないで

久しぶりに会う人も沢山居て、なんか同窓会のような雰囲気だったな。
前日しっかりくたばってしまい、休養をとって神戸まつりへ。
CRK MUSIC H.E.A.D.Sのステージは、例年と違い今回は、

・植田真梨恵
・PACHANGA

のステージだった。

おまつり広場一番の盛り上がりはあにたまドットコム。
昔も今も、○タはここで書けない程、あれな人達ばかりだな。

彼らのステージ以前に、イベントの進行がクズ過ぎたな。

明らかにあにたま…以降のイベントが押しまくってた。
関東からの演者のところから、完全に押してしまっていた。
神戸まつりは、地域密着じゃないのかい?
そもそも演者側に問題があるかと思ったら、主催する側にも問題があるらしい。

あと局の番組に対する扱いもどうなのかな。

以下セトリ。

●植田真梨恵
たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
・よるのさんぽ
・センチメンタリズム
・コンセントカー

この後、リハして東京行って、帰ってからラジオ…ハードだね~。

●PACHANGA
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たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
・ギフト
・希望ライン

2曲て?
前述のとばっちりを、しっかり受ける形になってしまいかわいそうだった。
ワンマン前、最後のライヴだったのにだ。

イベントの在り方、マジで考えて欲しいよな。


たれ12号の報告書(Tare no12's Report)

たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
日がやって来た。

先日、活動拠点を東京へ移すことを決めたYumiko様のライヴ。

以下、ブログから抜粋。

東京へ行くまでの最後のライブハウスでのライブになります!!



お互いサポート出演するというおもしろい2マンライブになっています!



豪華なサポート陣を迎え、フル編成にてオリジナル曲を演奏します!



音大出身の2人がクラシックを離れ、オリジナル曲での活動をメインとしたインストへの想いを



この「ライブ」で表現します!



はじまりから終わりまで、必ず、良いライブにしますので、是非お越しになって下さいね!!


本当にいいライヴだった。
どれを取っても、素晴らしいライヴだったのだが、
ここではYumiko様を中心に述べることにガーン

新しいマイクは、フルートにではなく、カチューシャに付けていたそう。

完全に話し声が入るだろと思ったら、やはりそうらしい。

それでは以下流れ。

●筒優大オーケストラ


たれ12号の報告書(Tare no12's Report)

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メンバーは、

ヴァイオリン 水野真梨子 チェロ 南口真耶 フルート 松澤由美子

ピアノ 筒優大 ギター 中岡友紀 ベース 藤村竜也 パーカッション 井狩温子


美人をフロントに据える(?!)、豪華編成。

バイオリンのキレ味(と言う表現はどうかなと思うが)は抜群、特にリベルタンゴの時が凄かった。
チェロは、陰になり日向になり演奏の軸に。
フルートは、文字通り歌うよう。
ギターは2本用意してある。どうしても、弦が切れるから2本用意する某ギタリストとは違うらしい(^^;)。音が違うので、曲に応じて使い分けるスタイル。
ベースは今回もソロを披露。エフェクターを使い、ベース弾き語りする某ラジオでスタッフもしているMさんを思い出した(^^;)。
パーカッションは、コンガ・ジャンベ・カホンを用意で、見た限り(見えにくいポジションだったけど)、カホンがメインだったと思う。

そして、的確なアレンジとピアノでみんなをまとめる、筒優大の存在が大きい。実は彼には4年前に一度出会っていた(滝汗)。ショッピングモールのイベントライヴでアカペラグループの対バンだったのだ。

その時もピアノを弾いていたし、その時からあの名曲は存在していた。
オリジナル曲はもちろん、チャルダッシュとリベルタンゴが素晴らしかった。全てを惹き込む…ってこんな演奏を言うのだろうな。

(幕開け)
・雨の故郷
・Eternity
・up to you
(MC)
・Csardas(チャルダッシュ)
・空色のNostalgia
・Libertango(リベルタンゴ)
(MC)
・Akashic Record

●Yumikoバンド

たれ12号の報告書(Tare no12's Report)

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メンバーは、

フルートYumiko  ギター 中岡友紀  ベース 大野孔明  ピアノ 筒優大  ドラム shin

昨年6月以来、久しぶりのバンド編成だった。
前述の筒オケと、色々なものが見られる点でも有意義なライヴだったと思う。バンドサウンドが足を引っ張ることはなく、フルートが引き立つ演奏になっていたのが良かった。

・spiral
・Weather Report  
(MC→メンバー紹介→チェロ南口真耶登場)
・Rigid Heart
(MC、ピアノ・チェロ・フルートに)
・My Distance
(MC、再びバンド編成)
・Blume Promenade
(MC)
・HEAD☆SHOT
(EN、筒オケ編成)
・morning glory

意外だった、spiral始まり。
Blume Promenadeを聴くの久しぶりだったし。

本当に時間が経つのがアッと言う間だった。
平日開催で、自身仕事がカオスならどうなるかと思ったのだが、
本当に来れて良かった…。

会場は超満員。
2階席も使うほどの盛況だった。

また開催することがあれば、馳せ参じたいな…。

お疲れ様。

ついにこの日が来た。

三重県 あやま文化センターさんさんホール ワンコインコンサート

『癒しのクラシカルバラード』
~個性豊かな7つの楽器が奏でる調和と癒しのアンサンブル~

Piano&Sound Produce.筒優大
Violin.水野真梨子
Cello.南口真耶
Flute.松澤由美子
Guitar.中岡友紀
Contrabass&Bass.藤村竜也
Percussion.井狩温子


と言う訳で、行って来た。

余談だが、今年に入って三重県入りすることが多い。

それはさておき、
素晴らしいホールで、素晴らしい演奏だった。

オリジナルからクラシック…どれを取っても見所いっぱいだった。

早速セトリ

【第一部】
・UP TO YOU
・Eternity
(MC)
・Four Leaf Clover
・風笛
(MC)
・Summer~映画『菊次郎の夏』より~
(MC→ベースソロ)
・Libertango

【第二部】
・ひまわり
(MC)
・morning glory
(MC)
・Rigid Heart
・はるかぜ
(MC)
・空色のNostalgia
(MC)
・Csardas(チャルダッシュ)
(MC)
・Akashic Record
(EN)
・雨の故郷

メンバー紹介も、それぞれのパートでどんな音がするのか、どんな楽器なのかを紹介。

個人的に目を惹いたのが、パーカッションとベース。

パーカッションは、コンガ・カホン・ジャンベが並び、
コントラバスにエフェクターつけてたり、エレキベースは6弦(通常は4弦)。

ギターは、スチールとアコギで音色が違うし、

バイオリンって、凄い響くのね。

あとは割愛(あれっ)。

とにかく、素晴らしい演奏だった。
そして、5/18にフラミンゴ・ジ・アルーシャで再びある。

こちらはYumikoバンドとの2マン(詳しくはこちら )。

都合が付く方は是非。
たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
$たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
さてさて…連休明け1週目。
仕事でヘロヘロになりながら、なんとか西天満のライヴハウスDへ。

同ジ空ニ響ク彩

と言う、東西合同企画(詳しくはこちら)。

4月に東京であったのだが、その大阪Ver.だった。

正直構成は…各バンドの持ち時間が短いのがどうもなぁ。
バンドの特徴を掴む前に終了してしまうし、演者はそれぞれの個性を出す前に終わってしまう感じだった。

やはりこの手のイベントは、土日祝の開催を希望だわ。

以下セトリなど。

●OA.orphe

観るのはブルースジャングルで観て以来2度目。
私見だが、ボーカルが上手くなっていると感じた。
4曲を披露。

●Rose in many Colors

関西にはいない形だった。
前述のように、時間が短いのが致命的だったな。
キャリアも長いらしく、遠征組が何人かいた。

「New Atlantis」と言う曲は、大阪Verだったそうな…。

●PACHANGA

なんか「あっ!」と言う間の時間だった。
余談だが、木村氏はこの後、ラジオへ向かったのでした。
たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
・水けむり
・ちょびっとStupidキューピット
・バカみたいに
(MC)
・ギフト
・希望ライン

●紅月ノリコ

イベントの主催の一人。
ベース・ドラム・ピアノのトリオでの出演。
短い時間で強烈なインパクトだった。
ジャズベースかな…。

終演後の物販が、一番人気だった。



(MC)
・賞味期限

(MC)
・雑踏

●アカシアオルケスタ

主催バンド。
「理想主義」は初披露だそうだ。

そう言えば、昨年暮れのワンマン以来箱で観るの久々だった(^^;)。


・ステージ
・エナジー
(MC)
・理想主義
・ズズたん
・アカツキ
・大嫌い
(EN)
・プレイゲーム

メンズトークは割愛…そらそうよ。

…疲れた。

たれ12号の報告書(Tare no12's Report)

たれ12号の報告書(Tare no12's Report)
前述の宝船のライヴが終わり、中村屋さんのところへ行こうとしたのだが、
イケメンピアノ弾き語りシンガーソングライター、松中啓憲(まつなかあきのり)君のインストアライヴが、ヤマハ心斎橋店であることが分かった。

そこで17時半の部のみを観てから向かうことにした。

昨年暮れのヘッズ大感謝祭以来だ。

そしてヤマハ心斎橋店は初めて。
そもそも楽器をしない自身にとっては、インストアライヴでもない限り、まず訪れることのない場所ではある。

そしてそこで某フルート吹きに会うとは思わなかったし(汗)。

以下セトリ

・しあわせの花
・ハナミズキ
・My mother , My father
・Come Out!
・ありがとう

せっかくなので、Come Out!のCDを買ってきた。
6/24に心斎橋のヒルズパン工場でワンマンライヴだそうだ。
そしてその場を去ったのでした。

月1日のライヴをもって、活動休止するアカペラグループ宝船。
正直、これ以降アカペラと縁遠くなるかも知れないな。

ライヴは、DVD収録ライヴと言う事で、カメラが4台入ったライヴになった。

どうりでライヴが心なしか、あっさりしてると思ったら。

会場はSold Outで超満員。
本当にナイスパフォーマンスだった。

以下セトリ。

・In The Mood
・Side by Side
(MC上北)
・Cheek to cheek
・Agua de Beber~おいしい水~
・Love Letters
(MC上北→ゴールデンウィークと題してメンバー紹介…だが、関係ない話になるメンバーも)
・カモナマイハウス
・黄昏のビギン
(MC高橋、兄の話)
・The Woodpecker Song
(MC上北)
・故郷
・Danny Boy

(山上、VPソロ)
・コーヒールンバ
・白いブランコ
(MC中村)
・Amazing Grace
(MC上北、西関out 亀井in)
・SUKIYAKI
・Night&Day
・Lover come back to me
(MC上北)
・Sentimental Journey
・Walkin’ My Baby Back Home
・マイムマイム~クシコスポスト
(MC上北)
・Why Don’t you Do Right?
・テネシーワルツ
(MC中村、ブログ本の件)
・Spain
(EN、MC上北)
・Let the Show Begin!
(EN)
・Think
(ご挨拶、上北)

トリプルアンコールと思いきや、挨拶のみで終わる…夜の部の準備があるから仕方ないね。

活動休止は惜しいよな…。