オリックスバファローズは、あっさり負けてしまいましたガーン
本当にやる気があるのか?
あれでは、試合なんか誰も見たいと思わなくなるぞ練。
しかし、ヤクルトの中継ぎから抑えは完璧です。
木田→松岡→五十嵐→イム・チャンヨンのリレーは敵ながら、


アッパレ!


です。
ここへ、左腕投手が加わったら鬼に金棒です。
逆にオリックスバファローズは…、


むっ


走塁やバントのミスが多すぎる。


アホかお前らは!


プロ野球チームは、まずは勝利することから。
アーティストは、まず最高のパフォーマンスを見せることから始めて欲しい。
それがあっての、ファンサービスでなければ正直嘘だと思う。

最後に今日の試合結果。

6月13日 東京ヤクルト戦 京セラドーム
ヤ|030 000 000=3
オ|100 000 000=1
【勝】ユウキ 2勝1敗 0S
【セ】林昌勇 1勝0敗17S
【敗】ボーグルソン 0勝3敗0S
◆本塁打
ヤ:相川1号2ラン(2回)
オ:

Bsは初回、1死から大引四球に大村右安で1.3塁と好機を迎えると、ラロッカが右前に適時打を放ち先制する。

先発のボーグルソンは、2回に四球と盗塁で1死2塁とされ同点打を許すと、さらに勝ち越し2ランを浴びてしまう。

5回から継投策のBsは、大久保~清水~レスター~鴨志田と繋ぎS打線に追加点を与えない。

打線はS先発のユウキに2回以降は要所を締められると、6回からはS継投陣の前に沈黙。ようやく8回に2死から大引・大村の連打で1.3塁とするが、ラロッカが三振に倒れ反撃機を逃す。

9回も敢無く3人で倒れたBsは、悔しい逆転負けで連勝を逃した。