アルクトゥルスについて | つながる

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なんだかわからないけど、
何か伝えないとならないことが、
確かに「ここ」にある気がしてならないので、
感じるままにその「なにか」を伝えるために始めてみました。
どこかのだれかのなにかに伝わりますように・・・。


引き続き、「アルクトゥルス」について。


どなたかの参考になれば幸いですp(^-^)q






~スピリチュアル日記 喜楽天道誰もが輝くオンリーワン~


 上記ブログ抜粋させていただきました。





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・創造の礎から分かれていったエネルギー体のうち、アルクトゥルスに行ったものは肉体を持つことなく高波動の集合意識として留まることを選択した。(現象化している特定の星ではなく、領域、周波数をもった存在をイメージして頂きたい。)

・アルクトゥルス人はハートのエネルギーが強力で、人間の生死のプロセスに大切な役割を果たしている。人間および人間以外の銀河ファミリーの存在の魂が、光の広大な領域から小さな限定された世界に入って体験をする時、魂をいたわる役割を持つ。そのエネルギーはハイアーセルフのエネルギーに包まれてこちらに送られるが、出生時ばかりでなく一生を通じて体に浸透しており、神聖な記憶が保たれるようにサポートしている。臨死体験の時に体験する周波数もアルクトゥルスの周波数である。

・天使や指導霊の多くはアルクトゥルスの存在で、純粋な愛と慈しみに満ちている。ヒーリングのエネルギーの多くはアルクトゥルスから来ている。

・地球での最初の人類文明としてレムリア文明が開花したが、そこではアルクトゥルス人がボランティアとなって活動した。周波数を凝縮して存在を維持し、肉体を持たず、光の存在として歩けるようになった。アルクトゥルス人は地球に愛と優しさのエネルギーグリッドを作れば素晴らしいことができると考え、それを実行するために特定の地域(含日本)にやって来た。その後の宇宙人のDNA導入計画(こと座人、ベガ人、プレアデス人、シリウス人のDNAを人類に導入する計画)においてもアルクトゥルスのエネルギーは大切な役割を果たした。

・レムリア文明は長く繁栄したが、女性性の強い文明であった。

現在でも、ポリネシア、バリ、沖縄等の地域に文明の痕跡が見られる。
イースター島にはモアイ像があるが、これはアルクトゥルス人のメモリーとして作られたものであり、そのエネルギーは継続している。

その後、時代を経て、地上のアルクトゥルス人のほとんどは地下に入り、地球への援助を行っている。(地底人と呼ばれている。地底人の凝縮された光の色は、青や金色がかった白である。)

・レムリア文明時代が終わりアトランティス文明が始まると、次第にフォーカスは女性から男性に移った。その観点で見ると、現代は支配のエネルギーが強いアトランティスの文明に属する。

しかし、今やそのアトランティス文明的傾向も終焉を迎えつつあり、女性性、男性性がバランスする段階にある。皆様が女性性、男性性のバランスの中を生きていけば、次の世代が影響を受けて新文明が育っていくことになる。



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