周囲からどんどん固められていくかのうように
ちょっとのんびりしていると、どんどん状況が変化してきた。
ドロレス氏曰く、新しい地球に行く人、古い地球に残る人は、
これから選択するのではなく、既に決めてから来ているそうだ。
そう、私も決めてきているわけだ。
先日の潜在意識からのメッセージでは、私のふるさとの惑星は、
なぜ核爆発したのかという質問にこう答えてくれた。
「アセンションに失敗した」
「だから今世では地球のアセンションを助けるために来ている」
「前に立ち、導くこと」
なるほど、なるほど。
そして、「今の環境で学ぶべきことは完了した」と。
では、本来の仕事(使命)のために生きようか。
そんな風に決めた途端、事態は急速に動きだしております。
人、物、環境、すべてが動きだしたようです。
そんなとき、ふと足を止めると周囲から急かされるように動き出します。
「保留」という概念はどうやら通じないようだ。