こんにちは。今年も職場体験学習で中学生が3人来られることが決定
今から楽しみなイサオです![]()
今年6月に終了した
「あらぐさ集合型ケアホーム建設支援募金」の
その後の報告が届きましたので
ご協力いただいた皆様にもご報告いたします。
「あらぐさ集合型ケアホーム建設支援募金」とは?
過去記事↓↓
http://ameblo.jp/t-plus/entry-10534563561.html
集合型ケアホーム建設のご報告と御礼について
中秋の候 皆様には、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素より当福祉会の事業、運営にご理解とご協力を賜り誠にありがとうございます。
さて、皆さまにご支援をいただきました、「あらぐさ集合型ケアホーム」建設につきまして、国に建設補助の申請をしておりましたが、この度、4棟すべてに補助金の決定をいただくことができました。昨年12月に取得いたしました長岡京市井ノ内の建設用地に今秋から、いよいよ建設に着手し、来春には念願のケアホームが完成する予定です。
これも、昨年よりご支援いただきました皆さまのお力によるものと、心より厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。
どんなに障害が重くても豊かに、学び育った地域で、安心して暮らし続けることができる地域社会をめざすという、あらぐさ福祉会の理念の実現に向け、事業を推進してまいりますので、引き続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。
末筆になりましたが、皆さまのますますのご発展を心よりお祈りいたします。
社会福祉法人 あらぐさ福祉会
理事長 西田 政子
建設支援の御礼
平素より、あらぐさ後援会へご理解、ご協力、まことにありがとうございます。
昨年より1年にわたり、一千名以上の方々から、ケアホーム建設へのご寄付をいただいて参りました。皆様ひとりひとりの思いが実を結び、建設実現に向けていよいよスタートできるということになり、こんなにうれしいことはありません。
呼びかけに応じていただいた皆さまに、心より、厚く御礼申し上げます。
これまで、あらぐさ後援会は、27年間にわたり「あらぐさ」を物心両面で応援してまいりました。支援の大きなうねりが、3つありました。
あらぐさが誕生する時の暖かい力強い支援、法人設立までの運営を支え続けた長い長い年月の地道な支援、そして今回、乙訓で暮らしていくための大きな一歩となるケアホーム建設にむけての大きなエネルギーの結集です。皆様のお力が、実現を後押ししてくださいました。
これからも、あらぐさ後援会としては、あらぐさの理念の実現のために、精一杯の応援をしていきたいと思います。
これからも、ご支援のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
あらぐさ後援会
会長 野々下 靖子

